痛快無比

現代画報社の現代画報の特集 ルーブル美術館

現代画報には「ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち」という記事がありました。


 私も一度だけ、ルーブル美術館は訪れたことがあります。ロンドン、ローマ、
パリを周遊するまさにトランクを開けたり閉めたりの駆け足旅行。ルーブル美術
館見学も本当にわずかの見学でした。

 「モナ・リザ」が目の前にあるのに、なぜがガイドさんは「モナ・リザ」の前
を素通り。なんで?あとで戻ってきて説明してくれるのかと思いましたが、行列
はどんどんモナ・リザから離れて行ってしまいました。

 一応の説明が終わってのわずかなわずかな自由時間に、モナ・リザ見たさに引
き返したのですが、あまりの遠さにバスに乗り遅れそうになってあきらめ、引き
返してバスまで全力疾走!本当に残念な思い出です。
 さすがは「全部見ようと思うと最低1週間はかかる」と言われるルーブルです

 
 ルーブル美術館の正面にあるガラスのピラミッド、あれも、2009年で20
年を迎えるのだそうですね。

 大ベストセラー小説から映画化された「ダ・ヴィンチコード」。キリストの末
裔が登場することで、カトリック界から抗議を受けたり物議を醸しましたね。
 ラストで、トム・ハンクスがガラスのピラミッドを背に、片膝をつき祈りをさ
さげるシーンが印象的でした




あゆみの取材で・・報道通信社
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by kokusaijo | 2010-08-10 12:54
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