痛快無比

月刊・現代画報 桜の芽が出た

地上350キロメートルの国際宇宙ステーションで2008年11月から8か月半、
保管した桜の種を地上へ持ち帰って植えたところ、発芽しないはずの種が芽を出した
そうです。新聞記事には「異変」が相次いでいるという表現で載っていました。
その異変の原因は不明だということですが、無重力で放射線の強い宇宙環境で、遺伝子
の突然変異や、細胞が活性化したなどの見方もあるようです。
ここ何年か、「冬に桜が」「寒い時期に桜が」などのニュースをたまに耳にします。
自然の力は人間が思っているよりもすごいものですね。驚くことばかりです。
宇宙で生活した桜の種、いったいどのような理由から芽を出したのでしょうか。
私は、その「理由」が知りたい・・・と強く感じました。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報
[PR]
by kokusaijo | 2011-02-23 14:46
<< 国際ジャーナル・月刊誌 100... 報道通信社・月刊・報道ニッポン... >>



痛快無比
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧