痛快無比

国際ジャーナル 月刊誌 織田信長像

新聞に載っていた記事なのですが、京都・大徳寺所蔵の「織田信長像」が当初の絵を
大幅に描き直したものだったことが京都国立博物館の調査で分かったのだそうです。
今まで教科書やテレビで見ていた織田信長像は描き直したものだったのでしょうか。
大幅に描き直したものは、安土桃山時代を代表する絵師の狩野永徳という人の筆と
伝わる作品なのだそうです。絵の裏側に残る最初の絵は、衣装はより華やかで脇に
差す刀も1本多かったのだそうです。
時代が流れて歴史の事実が分かるという不思議な話です。
時々、学校で学んだ歴史の内容が「調査で違うことが分かった」という話を聞くと
とても不思議な気持ちになります。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
報道ニッポン
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by kokusaijo | 2011-06-27 15:28
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