痛快無比

ザ・ヒューマンの経営者に学ぶ 電気ポット一つでも

最近、朝起きるのが辛くないですか?ぬくぬくした毛布の中でウンウン唸ること10分。ようやく寝床から這い上がってます。6時じゃ我が家の方角ではまだ日が差してこないので、カーテンを開けてもイマイチ「朝!」って感じがしない。ひんやりした台所に立ち、コーヒーを淹れるためにケトルをガスレンジにかけようとして、ハタと思いとどまりました。そろそろ電気ポットの出番ではないかなと。夏の間はお湯が沸くのも早いし、熱い飲み物をあまり飲まないのもあって電気ポットを仕舞い込んでいるのです。早速、戸棚から引っ張り出してきれいに洗いました。これからしばらくは毎朝このポットくんに活躍してもらおう。この電気ポットとの付き合いは10年を越えます。丈夫で長持ち。たぶん、今の電気ポットはもっと早くお湯が沸くだろうし、省エネ設計なんだろうけど、壊れるまでは買い替えるつもりはありません。
そういう電化製品が我が家にはたくさんあって、イマドキじゃないなあと思いつつ、買い換えればゴミを増やすことになるんだから、それもイマドキじゃないよねと納得しています。そして、買い換えるときはよーく選んで、やっぱり愛着を持って長く使えるものを買いたい。
このところ、洗濯機やストーブなどのリコールや回収が後を絶たないですよね。三洋電機の話なんか酷いものです。古いから危険という商品もあるので一概に昔のものの方が良いというわけじゃないですが。あれこれ調べて選んで、大切なお金を使って購入するわけですから、消費者をなめるなよと言いたくなりますね。
国際ジャーナル最新刊で消費者行政についての特集が組まれてますが、消費者庁への要求というのはかなり高いでしょう。自民党から民主党に頭が変わって、さらに国民主体の行政改革が進む中で、消費者庁の役割は大きくなりますね。今は地方公共団体が設置している行政機関の消費者センターも、もっとそのサービスや取り組みが強化されるのかな。何しろ、国民と政府とを繋ぐにはしっかりした窓口を広げることが大切だと思うのです。電気ポット一つ疎かには
できないってことです。




ジョージ&ショージのウコン粒は比較をしやすいのが印象的でした。
この先輩は、他にもザ・ヒューマン 企業についても詳しく、異業種ネットでお勧めのお店を紹介してくれた事がありました。
男性であれば肌の弱い方だと髭を剃った際に肌荒れをしてしまいますが、そういった方の為にメンズビューティーをしてくれるところでどういったエステがあるのかについても話してくれました。
カメラへのこだわりはなかなかのもので、FX-X10をはじめデジタル一眼を持っているそうです。
友人の一日の日課として最新の化粧品のランキングを確認していると聞いて脱帽しました。
その中にはトゥースプロフェッショナルだけではなく、美容対策を強化している物もあるそうで、商品に詳しい知人から紹介されたそうです。
企業を特集した、報道ニッポン 時事は、充実の特集記事で企業が紹介されています。
ビジネスチャンスを応援するザ・ヒューマン 取材は、経済誌・月刊誌です。とても参考になる記事が多いです。
私がそのなかで興味を持ったのは国際通信社 ビジネスから発行している雑誌でした。
その間は派遣に登録していたそうで、その派遣を生かして上手に時間を作り、就職先を探していたそうです。
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by kokusaijo | 2011-11-17 13:54
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