痛快無比

<   2010年 05月 ( 24 )   > この月の画像一覧

現代画報社 「なんか腐ってない?」って言われても

ここんとこPC作業が立て込んでて、すっかり作業用BGMがないと生きていけない状態になってます。ニコ動はえげつないとこもあるけど、作業用BGM思いついた人は偉すぎると思う。ニコ動的に言うと神!でも時々BGMにはまって作業の手が止まることもあります。これを作業できない作業用BGMと呼ぶ。訳分からん(笑)
そんな作業用BGMの中から、久しぶりに浅井健一の曲を聞いて「若いな、ベンジー」と思ったけど、またバクダッドで連続爆弾テロがあって100人以上が死亡したなんてニュースが入ってくると、「なんか腐ってない?」と世の中をストレートに批判し続ける浅井健一ことベンジーは、こういう歌を歌う資格がある人なんだなあとしみじみ感じ入ったのでした。
正直、イラクがここまでアメリカ支配の呪縛から抜け出せないでいるとは、大して勉強していない主婦には想像できませんでした。国のアイデンティティーを揺るがされ続ければ腐ってしまうのは当たり前なんだけど。。自爆テロが犬死だということを教える人は誰もいないのでしょう。そんな国で生き抜かなくてはいけない子どもたちは、いったどんな大人になるのか。湾岸戦争から気がつけばもう20年になるんですね。あの戦禍の中で生まれた子どもたちが健全な環境で育っていくことができたとは思えない。でも、きっと彼らから見れば、アメリカを支持した日本人は「なんか腐ってない?」って言われても仕方が無いのでしょう。





yopの国際通信社
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-21 14:18

現代画報社 最近の携帯電話のトレンド

このところ、アップルから新しい製品が発表されるなど、携帯できるITツール
はますます盛んになってきています。このあたりの動向については、国際ジャー
ナルでも分析をしてもらいたいところです。近頃ですがタッチパネルで操作する
ケータイが身近になってきている感じがありますね。これはどうしてでしょう
か?タッチパネルを搭載する携帯電話は、これまでもありました。ですから特に
真新しさがあるわけではないようです。最近話題になっているアイフォンのタッ
チパネルが、その原因かもしれません。特にマルチタッチといわれる機能が評価
を得ているみたいですね。画面上の画像に対して、拡大、縮小、回転などの操作
がとても楽になっていますから、2本の指を使うだけで簡単に作業を行えるとこ
ろがいいみたいです。タッチパネルの用途は、携帯電話・スマートフォン用が過
半数というのが業界のデータのようです。やはり、成長している産業機器につい
ては、次から次へと新しいテクノロジーが使われて発展していくのかもしれませ
ん。ポータブルゲーム機用も主力製品です。いずれにしても、タッチパネルの将
来性については、これからもマスコミのニュースなどについて注目していきたい
と考えています。





マッサージ 大阪
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-20 11:53

国際ジャーナル ギリシャ観光キャンセル相次ぐ

ギリシャで政府の緊縮財政策に対する抗議行動が活発化して以降、

ギリシャの観光のキャンセルが相次いでいます。

首都アテネのホテルだけでも、予約キャンセルが約2万件以上になるそうで、

キャンセルのより損害額は、数千万ユーロ、日本円にすると数十億円に上るとみられ
ています。



観光産業は、ギリシャ国内総生産(GDP)の17%を占めるとされるのですから、

ギリシャにとっては非常事態。



ギリシャの債務危機から、デモが起こり、情勢が不安定になったいることが、

観光客の相次ぐキャンセルに繋がったとみていますが。



しかし、日本は大丈夫なのでしょうか・・・



ギリシャより、国債を多く抱えているはずです。

一歩間違えると、ギリシャのような状態になってしまうのではないでしょうか?



子供手当てだ!、高校無償化だ!、とお金をばら撒いていますが、

果たしてそれが日本の国民の将来に繋がりますか?



まずは国債の発行を軽減し、少なくしてから、新たな制度を始めるべきでだと思いま
す。

誰もが口にしない「消費税アップ」

「消費税アップ」なんて、言おうものならば、選挙なんて勝てませんものね(笑)

タバコ税やら何やらと、とりやすいところから、さほど大きな反感を持たないところ
から

税金を取ろうとがんばっていますが、子供手当てや高校無償化を補うことができるほ


財源を確保できるわけはありません。



本当に国のために政治をしてくれるのではなく、選挙に勝ちたいから行っている政治
では、

日本の将来はギリシャのようになってしまう気がします。


partner.sphere.sc 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報は現代画報社から出版されています 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています wiki 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 経営者の為の異業種ネット
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-19 16:08

国際ジャーナル 鬼師の世界で活躍する素敵な女性

厄よけのために鬼の顔などの装飾を施した鬼瓦を作る「鬼師」を目指して、愛媛県で21歳
の女性が修行に励んでいるのだそうです。

高い装飾性を持ち、迫力ある表情を出すには10年以上かかるとされている鬼瓦作り。17軒
の瓦業者が軒を並べる愛媛県内の町でも、女性鬼師はこれまでに例がないそうですが、この
女性は、祖父、父ともに鬼師の家で育っているようで、今は、日々粘土と格闘しているとい
うことです。

鬼瓦は鬼の顔やワシ、家紋などをかたどり、屋根瓦の端にすえられる特殊な瓦です。
機械で作られることも多い一般的な瓦とは異なり、職人が1つ1つ手作業で作り、鬼瓦を作る
職人は尊敬を込めて「鬼師」と呼ばれています。
鬼師は伝統的に男の世界とされているのですが、幼い頃から瓦作りを身近に見て育ったこの
女性は「他人がしないことに挑戦したい」と高校卒業後、迷わず瓦作りの世界に飛び込んだの
です。どっしりした鬼瓦の運搬も軽々とこなし、「これが当たり前ですから」と土で手など
が汚れることもいとわないそうです。

石こうの型を使わず粘土で一から大きな鬼瓦を作ることはまだ無理で、10センチ程度の小ぶり
の鬼瓦を作るのが精一杯だそうですが、日本が誇れる素敵な女性だと思います。
国際通信社から発行されている雑誌には、女性が様々な場で活躍する姿が取り上げられている
ように思います。今の時代、女性が大きく羽ばたき、そして活躍するようになってきました。
「女性社長」は当たり前で、活躍する女性の姿を見ると、本当に美しくて素晴らしく思います。
私は同じ女性として、心から尊敬しています。今回の鬼師の世界に入った女性の今後を応援し
ています。


報道ニッポン | 報道通信社 | 国際通信社グループ 国際ジャーナル 現代画報 経営者の為の異業種ネット 現代画報は現代画報社から出版されています 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道ニッポンは報道通信社から出版されています wiki
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-18 13:02

報道ニッポン すっぱいカツ。

神奈川を拠点にする生活協同組合「コープかながわ」の青葉区の店舗が、社内規則に違反して、売れ残った上げる前のとんかつを冷凍保存した上で、カツ重などに調理して販売していたことがわかったそうだ。惣菜部門のマネージャーが指導していたとのこと。保健所に客の苦情は報告したものの、再調理して販売したことは報告しなかった。
確かに、気持ちはわかる。このような問題が発生するたびに、そう思う。例えば多くの家庭で賞味期限を絶対に守っている人がどれくらいいるだろう。少なくとも私や実家は絶対には守っていない。友人の多くも守っていないと言っている。もったいないとも思うし、明らかに腐ったりしなければ、大概食べられるものである。しかし、このように大きなお店では、規則も厳しいし、期限は守るべきである。信用問題だ。私も飲食店の端くれであるから、自分で食べるものには無頓着であるが、店のものはきちんと期限などを守ってやっている。もしお客様がおなかを壊したりした場合、店は一発で潰れてしまう。少しのロスを防いで、自分の仕事を失ったら本末転倒である。私は期限の過ぎたものは自分の食事で消費するようにしている。大きなお店では捨てることが義務化されているので、最近は持ち帰りなどもできなくなってしまっているが、正直裏ではこっそり持ち帰ったりしている場合もある。その場合におなかをこわしても、店には迷惑をかけないことが前提であるが。
コープでは度々このような事件が起こっているような気がする。徹底的な改善が今こそ必要なのではないだろうか。

国際ジャーナルに登場 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 wiki 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 現代画報は現代画報社から出版されています 経営者の為の異業種ネット
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-17 11:32

現代 現代画報社 今年のゴールデンウィークは夏のよう

5月に入り、多くの人が楽しみにしているのが「ゴールデンウィーク」なのではないかと
思います。仕事の内容によっては「ゴールデンウィークが稼ぎ時」というところもあると
思うのですが、ゴールデンウィークに高速道路の渋滞や帰省ラッシュ、海外へ飛び立つ人
の姿もテレビを通じて毎年のように目にしています。

つい最近の4月というのは季節で言えば「春」だというのに、まるで真冬のような天候が
続きました。この天候が原因で体調を崩してしまったという人もいらっしゃると思います。
ダウンジャケットを着て街を歩く人の姿も見かけました。
しかし、このゴールデンウィーク後半の3日間、西日本は「夏が来た」と思うくらいに暑い
日が続いたのです。
天気がよく、外出するにはぴったりでした。そのため、行楽地では初夏の装いの観光客で
賑わったそうです。

近畿の話になりますが、兵庫県豊岡市で29.4度、京都府舞鶴市で28.6度と、7月上旬並みの
暑さになりました。そして大阪市で26.1度を記録するなど、各地で今年の最高気温となった
のです。

そんな中、和歌山県白浜町の白浜海水浴場では海開きが行われ、約5000人が今シーズン初めて
の海を満喫しました。以前、雑誌「現代画報」で「気候」に関する記事が紹介されていたよ
うに思うのですが、最近は、不思議な天候が続いて生活している私たちが振り回されている
感じだと思います。ゴールデンウィークが終わると、またいつもの生活が始まります。
この4月から社会人として働いている人にとっては「五月病」というものに悩まされるかもしれ
ません。不景気の中、採用された会社です。気を引き締めて頑張っていただきたいですね。


国際ジャーナルから発展して 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 経営者の為の異業種ネット 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報は現代画報社から出版されています 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています wiki
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-14 10:54

国際ジャーナル 緩やかに回復?

ある新聞社が5月3日に、国内の主要企業100社を対象とした景気アンケートの結果をまとめ
たそうです。その結果が、新聞に取り上げられていました。

景気の現状認識では「緩やかに回復している」と回答した企業が65社となり、前回2009年10
月調査から大幅に改善したということです。「緩やかに悪化している」は0社で、景気が着実
に持ち直しているとの認識が広がっているといいます。

景気が持ち直している要因では、「輸出の回復」を挙げた企業が74社、「政府による景気対策」
が49社、「国内の個人消費の回復」が29社だったそうです。先行きについても「緩やかに回復
する」は68社で、前回調査の29社から2倍以上増えたのです。

以前、雑誌「現代画報」でも取り上げられていた「鳩山政権」への評価を聞いたところ「高く
評価できる」が0社、「どちらかといえば評価できる」も4社にとどまりました。
鳩山政権に対して、企業が厳しい見方を示していることが鮮明になったのです。

「緩やかに回復」とありますが、私はまったく「回復」しているとは思えません。
仕事がない状況が続きます。生活が厳しい状況が続きます。ごく普通の生活ができない状況
が続きます。これが「回復」と感じることができません。きっと回答した企業というのは、大手
だと思うのですが、中小企業ではまだまだ厳しい状況が続いているところが多いと思います。
鳩山政権も、ぜひ中小企業の状況を目で見て肌で感じていただきたいと思っています。
多くの問題を抱えているとは思うのですが、景気回復こそ大事だと思います。
いつになれば、ごく普通の生活ができるのだろう・・・と祈るしかない日々を送っているのです。


国際ジャーナル、報道ニッポン、現代画報 wiki 現代画報は現代画報社から出版されています 経営者の為の異業種ネット 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-13 13:53

国際ジャーナル 高校生たちが、街を守る

不審者の出没や該当犯罪の被害を防ごうと、大阪市城東区で、高校生たちによる防犯活動
が広がっているのだそうです。地域の防犯ボランティアが盛んな城東区では、人口1000人
あたりの刑法犯認知件数が昨年まで市内24区中、8年連続で最少を達成したそうです。
安全な街づくりに自分たちも一緒に参加したいと取り組む若者たちに、地元住民や警察は
「頼もしい仲間が加わった」と期待しています。

ある高校では1月、住民から「地域に不審者がいる」と話を聞いたのをきっかけに、サッカー
部が放課後の練習時間を使ったパトロールを発案しました。
練習がない日などを除いてほぼ毎日、部員40~50人から1グループになり、学校の周辺約
3キロを巡回するそうです。拍子木を鳴らしながら「ご用心、地域の安全守ろうよ」と呼び
かける部員の姿に、地元の町内会長は「貴重な練習時間を割いて協力してくれて、大変あり
がたい」と話しています。

また、昨夏から秋にかけて、露出行為をする不審者の被害が十数件相次いだ高校では、放送部
が防犯DVDを製作中だといいます。部員が署員に対処法や発生状況を取材して、完成すれば
校内などで上映したいということです。

これだけ大勢の学生が、一丸となって街を守るというのは非常に良いことなのではないかと思い
ました。今の時代、安心して街を歩くことができないという状況になっていると思います。
自分が犯罪に巻き込まれるということも他人事ではないのです。学生たちには、クラブ活動や
勉強があると思うので、しょっちゅうはパトロールが出来ないかもしれませんが、パトロール
をする若者がいるというだけで、守られているという気になりました。でも、油断は禁物です。


報道ニッポン | 報道通信社 | 国際通信社グループ 国際ジャーナル 現代画報 現代画報は現代画報社から出版されています 経営者の為の異業種ネット 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 報道ニッポンは報道通信社から出版されています wiki
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-12 18:22

株 現代画報社 ヤマダ電機の中国進出

最近何かと話題に上る中国。北京万博では、中国ならでは(?)のマネっ子疑惑で大騒ぎにもなっていましたが、今や中国はビジネス相手としては申し分のない国になりつつあるようです。ということでかどうかはわかりませんが、家電量販最大手のヤマダ電機が5月6日に発表したところによれば、ヤマダ電機が今期中に中国へ進出すること決めたのだそうです。ちなみに、国内の家電メーカーのなかで中国本土へ進出するのは、ヤマダ電機が初めてなのだとか。ちなみにその計画については、今期が1店舗で、来期が2店舗を予定しているそう。ちなみに中国国内のお店の外観は、日本国内で展開する都心部の大型店「LABI(ラビ)」と同じ規模の店舗を想定しているのだそうですよ~。中国って、貧富の差が激しいですが、確かに中国の富裕層には日本のメーカーの電気製品て、人気がありそうですし、お金もあるから買いそうですよね~!ヤマダ電機が中国に本格的に進出する裏側には、国内市場での成長が期待できないためなのだそうですよ。中国でヤマダ電機が成功したら、他の企業も中国進出に乗り出しそうな予感もしますね。ヤマダ電機の売上目標である3兆円は、国内だけでは6-7年かかると見込んでいるようですが、海外展開でもっと早くに実現できるのではと、岡本取締役はコメントしているそう。吉と出るか凶と出るか、見逃せませんね!

経済情報誌 国際ジャーナル 2008年10月号のご案内 | 国際通信社 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています wiki 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 現代画報は現代画報社から出版されています 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-11 11:02

現代画報社 情報誌 小学校の余裕教室を利用

保育園に入園できない待機児童は、本当に多くいます。それが原因で、仕事をしなければ
ならない状況である母親が仕事に就けないという人も本当に多いのです。
その待機児童の解消が課題となる中、東京都品川区が今年度から小学校の余裕教室を利用し、
保育園の分園を開設したと、先日の新聞に載っていました。
全国の小学校には多数の余裕教室があるのですが、こうした例はまだまだまれだということ
です。

ある区立小学校は1階の2教室をある保育園の分園としました。5歳児21人がここに通うことで、
本園に余裕ができて、前年度より定員が24人増えたのです。
受け入れにあたって、昨年まで小学1年生が使っていたクラスルームと「学年の部屋」の2室
や廊下を保育園のために改修しました。黒板はホワイトボードにして、廊下の滑り止め、トイ
レに小さな補助便座を付けたのです。5歳児の平均身長は6歳児より約6センチ、そして7歳児よ
り約12センチ低いため、手洗い場の蛇口も13センチ低くしたそうです。

別の区立小学校でも同様に保育園の分園を開設したそうです。改修費用は2校で計約3000万円。
「親切より、かなり費用は抑えられた」ということです。

国際通信社から発行されている雑誌には「少子化」に関する記事が様々な内容で載っていたよ
うに思うのです。少子化が原因で、小学校内に余裕教室が出来てしまう状況が起きていると思
うのですが、そういった場所を待機児童のために利用するというのはとても良いことだと思い
ます。保育園側の園児たちにも、そして小学校児童にもとても良い刺激を受けるのではない
でしょうか。多くの地域で待機児童が減少されることが大きな課題でしょう。


現代画報を求めて 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 報道ニッポンは報道通信社から出版されています wiki 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報は現代画報社から出版されています
[PR]
by kokusaijo | 2010-05-10 13:48



痛快無比
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧