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痛快無比

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報道通信社の対談取材を掲載 社員教育について

多くのビジネスパーソンにとって職場の中で一番気になるのは、なんといっても
人間関係ではないかと思います。ビジネスで成果を出すためにも、どのようにし
て職場内で円滑な人間関係を築いていくかが、とても重要ではないかと思いま
す。また、それと同時に、職場においてどのように部下のスキルをレベルアップ
させていくかという命題は、特に管理職やリーダーの立場にいる人たちにとって
は大事なところではないかと思います。そのために、組織の中では、いろいろな
方法で人材育成の取組みが行われます。一番代表的なのが、OJT、すなわちオ
ン・ザ・ジョブ・トレーニングです。これは実務を通じて職場内で仕事に必要な
トレーニングを行っていくことです。基本的には、先輩社員が指導する形で行わ
れます。この方法の良いところは、人間関係を築きながら、同時に職場における
必要な知識が伝承されるので、組織の文化をじっくりと理解させながら社員教育
ができる点です。一方、ある程度の時間がかかりますし、教える側の人のスキル
も高くないと困りますので、ベンチャー企業や、ベテラン社員の少ない組織で
は、他の方法も必要になってくるでしょう。社員のスキルアップの方法について
は、国際ジャーナルなどの雑誌を使って、個人的にも学んでいくのも、OJT以
外に効果のある方法ではないかと思います。







現代画報で読み解く 国際ジャーナルは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
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by kokusaijo | 2010-06-30 20:22

現代画報社の現代画報の特集記事 キャンドルナイト

今年も100万人のキャンドルナイトの季節がやってきましたね。夏至と冬至、午後8時から10時の2時間、電気を消してろうそくの明かりで過ごそうというこの呼びかけが始まったのが、2003年。今年は公式ホームページに飛べば一目で分かりますが、エコ活動にありがちな恩着せがましさがなく、その効果などを説いて回るのでもなく、静かでとてもアーティスティックで、「カッコイイな」と思わせるものがあります。また、きまった時間に電気を消すだけというとてもシンプルな参加方法と、ろうそくの明かりの美しさを再発見できるところに、大きな魅力があるように思います。
国際ジャーナル6月号に和ろうそくを紹介する記事が載っていますね。和ろうそくは今流行の洋ろうそく所謂キャンドルよりも長持ちし、また、その炎の揺らめきが和紙の具合によって変化に富んでいると言われています。キャンドルナイトに和ろうそくを灯したら素敵でしょうね。ろうそくの炎って不思議。じーっと見ていると妙に落ち着きます。部屋の中にいくつか灯すと、なんてことはない平凡で雑然としたいつもの部屋が、仄かなオレンジの光に包まれて幻想的に見えてくるのです。電気をろうそくに変えただけなのに、何だか得をしたような気分になります。今年のキャンドルナイトは6月20日から7月7日です。この簡単で素敵で積極的な環境活動に参加してみてはいかがでしょう。



経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社 報道ニッポンは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
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by kokusaijo | 2010-06-30 15:32

現代画報社の現代画報の特集記事 109円という宿泊プラン

1泊2食付きで宿泊費が、109円という宿泊プランがあるそうです。



信じられない宿泊プランですよね~



これには、意外な理由や戦略方法が隠されていました。

通常宿泊料金なれば8150円ですが、これが109円。
宿泊予約サイト「旅館ホテルのアウトレット! 直前予約のトクー!」が行うサービスのひとつ。この宿泊プランは「トクー!市」で、毎週水曜午後3時から一斉に予約を受け付けているそうです。このような宿泊プランが可能になる背景には、宿泊施設側に「トクー!市」は名物コーナーで露出度が高いから、広告枠としてとらえてもらっている。すごい考えですね~インターネットが普及する昨今、自社のホームページを見てもらうことが重要。ホームページを立ち上げたからと、急に宿泊客が増えることはないでしょう・・・また、ホームページを見てもらいたいのならば、常に検索のトップの方にいないとね。素人にはなかなか難しいことなんですよ!常にトップに君臨しているというのは(汗)そこに目を付けたわけですね!有料の広告を出したりなどの対策をするよりは、名が知られているサイトに格安料金で宿泊を促すことによっての広告効果を期待させる。思わず、拍手!!!、105円で泊まれないからといっても、ホームページを見てもらえることで、通常料金でも行ってみようかという気持ちにさせるかも知れないし、105円で泊まれて満足な旅行ができたら、今度は通常料金でも泊まりに来てくれるかもしれない。。これから、普及しそうな発想ですよね♪
発刊が楽しみな報道通信社の報道ニッポンへの思い 報道ニッポン│充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る国際通信社の月刊経営情報誌(特集・対談取材記事)
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by kokusaijo | 2010-06-28 11:14

現代画報社の現代画報の特集記事 クリス・ブラウン、入国拒否

イギリスのヒースロー空港と言えば、入国審査が厳しい空港としても有名ですが、今回はこのイギリスに入国を拒否されたアメリカ人セレブが登場です!有名なアメリカの人気歌手、リアーナさんと交際していた際に暴力事件を起こし、有罪となっていたアメリカのR&B歌手のクリス・ブラウンさん(21)が、その人!実は6月9日から、スコットランドのグラスゴーをスタートして、バーミンガム、マンチェスター、ロンドンといったイギリスの都市をツアーで回る予定だったクリス・ブラウンさん、アメリカでリアーナさんを暴行した罪で有罪判決を受けたことでイギリスに入国する際に必要なビザが発給されなかったそうです!あっぱれ、イギリス!歌手でも、犯罪者には関係ないと証明してくれました。自分のやったことを、これでクリス・ブラウンさんも痛感させられるのではないでしょうか。若いときのあやまちでは済まされない暴行事件。いちおうツアーの販売促進サイトでは、日程が再設定される可能性もあるということで、購入者にチケットをしばらく手放さないようにと話しているそうですが、果たしてイギリスに入国することはできるのでしょうか。それって、数年先の話になるのではないのかしら?!

現代画報との戦い 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
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by kokusaijo | 2010-06-24 11:55

現代画報社の現代画報の特集記事 景気先行き懸念

新聞に内閣府が6月8日に発表した経済指標についての記事が載っていました。
景気の先行きに懸念を示す内容となっていたのです。

景気に敏感なタクシー運転手や小売店主など2050人を対象にした5月の景気ウォッチャー
調査では、2~3ヶ月先の先行き判断指数(DI)が前月より1.2ポイント低い48.7で、6ヶ月
ぶりに悪化したというのです。
「夏物衣料の売り上げに期待できない」など販売不振を心配する声が相次いでいました。

4月の景気動向指数の速報値は、数ヶ月先の景気を示す先行指数が前月より0.2ポイント
低下して101.7となり、14ヶ月ぶりに悪化しました。家電製品などの出荷が前年の同月
を下回ったことが響きました。
省エネ家電を対象としたエコポイント制度などの政策効果が息切れしつつあるとの指摘も
あるようです。

内閣府は、相次ぐ指標悪化は一時的なものとみているようですが、「2ヶ月連続で悪化した
場合、一時的と言っていられなくなる」との声も出ています。

テレビや新聞、そして雑誌「現代画報」でも景気の悪さに関する事が取り上げられています。
本当に「不景気」と聞くだけで、見るだけで気分が滅入ってしまいます。
最近、総理大臣が代わりました。どのような対策をしてくれるのでしょうか。国民が住みやすい
国にしてくれるのでしょうか。


国際ジャーナルで読み解く 現代画報 (地域を育む人と企業、時代と人をつなぐスペシャリスト、職人 地域で活躍する職人たち~、地域医療に貢献する ドクター訪問、美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店、心のふるさと~社寺めぐり~)
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by kokusaijo | 2010-06-23 11:50

国際通信社グループの報道ニッポンの対談取材 高木広子アナ、再婚

芸能界では、結婚する方もいらっしゃれば離婚する方も、そして再婚される方も一般の人と同じようにいらっしゃいますよね。そんな中、「FNNレインボー発」など報道番組で有名なフジテレビの高木広子アナ(38)が、21歳年上の実業家の方(59)と再婚していたことが6月7日に判明したそうですよ!21歳年上の実業家さんの正体は、年商100億円の人材派遣会社の会長さんだそうで、入籍自体は今年の春に行ったそう。今現在は、東京にある六本木ヒルズに住んでいるということだそうで、お二人とも再婚同士の組み合わせだそうです。ちなみに高木アナは「人生最高のハッピーセレモニー創造人になりたい」と、ウエディングプランナーの資格を取得したそうで、フジテレビ局の挙式・披露宴事業「Storia」でも活躍されているそう。そこで高木アナとご主人となった実業家の方は知り合うことになったというから、ハッピーでいることで運命が引き合わせてくれた感じがしますよね。ウェディング事業の仕事を通じて仲が良くなったお二人は、昨年あたりから急速に2人の距離が縮まったのだそうで、そのまま結婚ということになったのだそう。高木アナ自身は、98年に5歳年上の会社員の元夫と結婚し、翌年長女が誕生したものの、2001年に離婚となっていたそうです。
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by kokusaijo | 2010-06-22 11:28

報道通信社の報道ニッポンの対談取材 これからの世界戦略

サブプライムローンに端を発した世界的な経済不況ですが、日本におけるダメー
ジも非常に大きなものだったと言えます。では、なぜ日本が大きなダメージを受
けたのでしょうか。まず、サブ・プライムローンによる経済の悪化は、アメリカ
市場で起きたことが上げられます。例えば、日本を代表するトヨタ自動車です
が、その自動車販売台数の20%近くをアメリカで販売しています。このため、
アメリカの自動車販売台数が急激に低下することによって、驚くほどの収益悪化
を生じたことになります。今回の不況によって、いままで世界の経済を引っ張っ
てきたアメリカの経済力が落ちていく始まりだという人もいます。サブ・プライ
ムローンは全世界の経済に影響を与えましたが、やはり中国やインドなどの新興
経済発展国の経済成長は、これから伸びていくのは間違いありません。なので、
G8と呼ばれた先進国の枠組みに対して、中国、インド、オーストラリア、韓
国、インドネシア、ブラジルなど、G20と呼ばれる新しい枠組みが出来上がっ
ています。これからの日本企業においても、これらの新興国に対する戦略抜きで
は、その成長は望めなくなっています。アメリカ一国から脱却した経営戦略が必
要になっていると言えます。







報道ニッポンとの巡り合い 報道通信社の発行する報道ニッポンでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。
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by kokusaijo | 2010-06-21 13:33

国際通信社グループの現代画報の特集 公共の場所のマナー

駅と電車内のマナーに関するアンケート結果が雑誌に掲載されていました。迷惑な一位は「騒々しい会話、はしゃぎ回り等」で、二位が「ヘッドホンの音漏れ」。三位は「座席の座り方」だそうです。私はずっと東京に住んでいたのですが、東京の電車はとにかく人が多く、多いということは人と人が近いわけです。そこで固まったおばちゃまたちがわいわいしゃべっていたり、子供たちが駆け回っていたりすると、非常にストレスがたまります。近くの人たちの会話を聞いているのは楽しくて好きなのですが、キンキン声でしゃべる学生の女の子たちなどが近くに来ると、そっと他の車両に逃げたりしていました。この一位という結果には納得です。
飲食店などでもみなさんテンションが上がってしまって、とても大きな声でしゃべっていたりすることがあります。もちろん自分は棚に上げていますが。お酒などを飲んでいる場合は多少仕方ないと目を潰れるものの、一人で静かに過ごしたくて行ったカフェなどでそういう方たちに会うと、がっかりしますし、いらいらします。店員の立場のことの方が多いのですが、どうして対応してよいのか判断に悩むことが多いです。一人のお客様も大騒ぎしているお客様もどちらも店にとっては大事なお客様であって、大切にしなければいけません。腹が立つと言って、大騒ぎしているお客様に失礼なことを言おうものなら、二度と来てもらえないことなどもありうるわけです。「他のお客様のご迷惑になりますので、少しだけ声のボリュームをおとしていただけないでしょうか。」と丁寧にお伝えするくらいが精一杯で、それでも少ししたらすぐにまた大声でしゃべりだしたりなさるのですよね・・・。
また、最近は子供がはしゃいで回っているのを親が叱らないという光景もよく目にします。それはどう見ても親が悪いのですが、見ていて腹が立ちます。将来の日本はどうなってしまうのだろうと憂いてみたりもします。私にも子供がいておかしくない年ですから余計に気になります。
公共の場所のマナーを家庭で、学校で徹底的に指導していかなければいけないのだと実感します。

見聞国際通信社 現代画報は人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
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by kokusaijo | 2010-06-18 14:04

現代画報社の現代画報の特集 スイカが盗まれた

6月6日午前8時15分頃、茨城県のあるビニールハウスで、小玉スイカ1200個、値段にして
約72万円相当が盗まれているのを栽培農家の48歳男性が発見し、110番通報したそうです。
警察は窃盗事件として調べているということです。

警察の発表によると、20棟のビニールハウスのうち、3棟でスイカが刃物のようなもので
茎から切り取られていたといいます。除草剤の散布をしに来た男性が被害に気づいたとい
うことなのです。
スイカは6月20日頃に出荷する予定だったそうで、男性は「今までに何個か盗まれたことは
あったが、ここまで大量に盗まれるのは初めて」と話しているということなのです。

テレビや新聞で、農家の人たちが手を掛けて作った食物が盗まれるという事件を時々目に
します。「もう少しで出荷できる」と楽しみにしていた農家の人たちの気持ちが崩れてし
まうという、非常に辛い事件だと私は思います。

今頃、盗んだ人はどのような思いをしているのでしょうか。何とも思っていないのでしょう
か。毎日毎日頑張って育ててきたスイカを、あっという間に盗んでしまうという悪質なこと
をして涼しい顔をしているのかも・・・と思うと、腹がたって仕方がありません。
72万円分ものスイカというのは、相当な量でしょう。どのような方法で盗んで持っていった
のかは分かりません。これからの季節、暑くなりスイカが美味しく感じられる時期です。
多くの子供たちも好物な食べ物でしょう。
どんなことでも、悪いことをすると必ず自分に返ってくるといいます。
きちんと罪を償っていただきたいですね。


報道ニッポンを手にして 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。未来を切り拓くため、今後も価値ある情報提供と充実した経済活動を追求し続けます。
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by kokusaijo | 2010-06-17 11:28

現代画報社の現代画報の特集 自閉症がふえている?

アメリカで自閉症の子供が増えているそうだ。何か母親に問題があったのであろうか。先天的であるから、母体の問題か、環境などの問題であろうか。
昔学生のころボランティアをしていて、自閉症の子達と何度か遊んだことがある。他人とうまくコミュニケーションがとれない。目を見ることもしない。会話がかみあわない。何か気になるとひどく固執する。いろんな子がいた。みんな一様にコミュニケーションが取れないのが大変である。たくさん集まると団体行動なんて夢のまた夢だと思ってしまう。
その母親たちとよく話をさせていただいた。「これでも大切なわが子なの。」とみなさん必ずおっしゃる。おなかを痛めて産んだ子はたとえ障害をもっていても大切な宝だと。私はまだ若かったから、そうは思えなかった。自分の子が・・・と思うと将来を悲観して、子供はいらないと思ってしまったくらいだ。しかし今は少し違う。やはり子供を欲しいと思うのだ。障害を持って産まれることもあるかもしれない。でも女として産まれたからには自分の子供をこの腕に抱きたい。
将来は決して明るくない。子供だって、産まれて来たことを後悔してしまうような世の中かもしれない。それでも希望はどこかにあって、幸せは手に入れられるのだ。だから私たちは少しでもその子供たちの未来が明るくなるように努力しなければいけない。自然を大切にし、温暖化を少しでも食い止めていかなければならない。

国際ジャーナル紀行 現代画報 (地域を育む人と企業、時代と人をつなぐスペシャリスト、職人 地域で活躍する職人たち~、地域医療に貢献する ドクター訪問、美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店、心のふるさと~社寺めぐり~)
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by kokusaijo | 2010-06-16 14:01



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