「ほっ」と。キャンペーン

痛快無比

<   2010年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧

現代画報 国際ジャーナル 日中首脳会談のもたらした影響とは?

尖閣諸島での漁船衝突事件以来、中国との外交関係に 対する菅直人首相の対応
が注目されています。横浜で行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首
脳会議においては、中国の胡錦濤国家主席 との首脳会談も実現しています。尖
閣諸島沖の漁船衝突事件を中心として、今後の日中関係を考える上でも、重要な
日中首脳の正式会談となってい ると感じます。今後の日中関係はどうなるので
しょうか。国際ジャーナルでも、その点についてはどのような分析を行っている
のでしょうか。ぜひ とも特集などを組んで欲しいところです。菅首相として
は、国際会議の場を利用して温家宝首相と2度にわたり短時間会談を行っていま
す。その成 果はどうだったのでしょうか。今回の会談で尖閣諸島の領有権につ
いて両首脳の主張は平行線だったと報道されています。日本と中国の戦略的互恵
関係を長期的に安定した形で発展させることが両国民の利益になるとの認識は再
確認されています。漁船衝突事件以後、日本政府の対応は国民から 見ても評価
できる内容ではないと感じます。これからの日中関係だけではなく、政府全体と
して外交をどのように進めていくのか、その点が重要で す。今後も注目したい
テーマです。





現代画報
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-30 18:19

現代画報 国際ジャーナル 酒井法子の本

お金を儲けようとしている出版社の意図と、印税で少しでも家計の足しにしたい人の事情がちょっと垣間見れちゃうのが、有名人の自伝本ですよね。去年、覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けて、現在は執行猶予中の元女優である酒井法子さんが、12月3日に自叙伝『贖罪』を出版することがわかったのだそう。本の中には、酒井さんの薬物使用へと至った経緯などについても、赤裸々に告白しているのだそう。今年の6月には旦那さんと離婚し、今は息子さんと一緒に大学生をやりながらの日々を送っているそうですが、彼女の生い立ちから、タレント活動、そして薬物事件や家族のことなどについてふれ、覚せい剤関連の話題では、2章分を費やして、所持や使用を後悔していること、何故、止められなかったのかに触れているのだそうです。一応今の酒井さんは、創造学園大学の通信課程に在籍しており、介護について、自宅学習を続けているのだとか。また、数週間に1度はスクーリングのために、創造学園大学へ通っているそうで、受講態度も「非常に真面目」だそうですよ。判決から1年が経過し、実は中国の食品関連企業からCMのオファーなどが届いているようですが、現時点ではまだ執行猶予中の身ということで、断っているのだとか
報道ニッポン
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-30 14:33

現代画報 国際ジャーナル 管首相、鳩山さんと会談

ころころ総理大臣が変わってしまった最近の日本ですが、この先どうなっちゃうんでしょうねえ。20月27日に、菅直人首相が都内の中華レストランで、民主党の鳩山由紀夫前首相と昼食を共にしたそうで、2人は約1時間半会談したのだそうです。この席で管首相は内閣支持率の急落について、たとえ支持率が1%になっても辞めないと話していたそうで、引き続き政権運営に全力を注ぐ決心をしている模様だそうです。これは多少国民にとっては、安心できるのでは?何しろ首相が次から次へと変わっちゃうのは、本当困りますからね。ちなみに鳩山さんのほうは、挙党態勢を構築しなければいけないと発言しているそうです。この会談、もともとは首相の呼び掛けで実現したのだそうで、仙谷由人官房長官と馬淵澄夫国土交通相の問責決議が可決されるなど、現在、菅政権の風当たりはかなり強いですよね。そこで管首相、自分と距離を置いている小沢一郎元代表とも仲良しの鳩山さんに対して、政権運営への協力を求めようという魂胆だったようですよ。管さん、22年のサッカーワールドカップの日本招致に向けて、スイスのチューリヒで12月に開かれる予定のFIFAの最終プレゼンに出席するように述べ、「政府専用機を用意する」と話すと、鳩山さんは「あまり期待しないでほしい」と消極的な姿勢で、逆に「あなたが出席したらいい」と話したそうです。あ~あ、先が思いやられますね。

現代画報社
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-30 10:52

現代画報 国際ジャーナル 避妊薬ノルレボ、解禁に?

最近日本でも性の早熟化が進んでしまっていますが、それに伴って人工妊娠中絶をされる女性も増えているようです。そんな中、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第1部会は10月26日に、避妊に失敗したときなどに服用することで、望まない妊娠の可能性を下げる効果があるとされている緊急避妊薬ノルレボについて、製造販売を承認しても差し支えないとしたそうです。この薬、女性ホルモンの一種である黄体ホルモンの製剤だそうで、医師の処方によってセックスの後に72時間以内に1回服用すると、排卵の抑制などで妊娠を80%以上抑える効果があるそう。すでにアメリカやヨーロッパなどの欧米、48か国で承認されている薬だそうで、日本国内では製薬会社「そーせい」が昨年9月に承認申請をしていたのだそう。慎重派の意見では、こんな避妊薬を承認してしまっては、コンドームの着用をしなくなって性感染症が増えてしまうだとか、いろいろ意見が出ているようです。確かに、妊娠の可能性を8割も防ぐことができるのであれば、簡単にセックスしてしまいそうな気もしないでもないですしね。。。けれど、お医者さんたちは女性の心身を深く傷付ける人工妊娠中絶を避けられる手段の一つとして、導入を要望していたそうです。神も仏もあったもんじゃないですねえ。

現代画報
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-29 15:58

現代画報 国際ジャーナル 目指すもの

事業仕分け第三弾は不調に終わりましたね。というか、何をしたいのかがもう分からなくなっていたと、国民の目には映ったと言えます。だって、民主党内で情報伝達がめちゃくちゃだったのが露見してましたから。国際会議で事業の推進を公約した機関を廃止しろとかね。仕分け人からは「いや 聞いてないです。知らなかったので廃止は取りやめ」みたいなね。なめとんのかって感じですよ。国際ジャーナルに「スポーツ関連予算要求の縮減── 本質を見失う価値観の違い」という記事が載ってます。スポーツ関連
予算も事業仕分けの槍玉に上がっていて、これにはかなり賛否両論がありますね。本質を見失う、要するに蓮舫議員のスーパーコンの開発に対して「一番でなきゃだめですか?」というあまりに寒い発言が持つ価値観の温度差。この温度差をつめなければ、問題の本質が失われます。スポーツを軽視するのはその国の格を落とすことになると思うんですが。中国がアジア大会でえげつないメダルラッシュに走るのは、スポーツでのアジア制覇が国益を増加させるのと同じぐらいの価値を持っていることを熟知しているからです。スポーツは娯楽であり芸術であり経済であり。。これを象徴するのがオリンピックでしょう。このままでは日本はオリンピックで勝つことはできなくなります。日本がスポーツを通して目指すものは何なのか。今こそ考えるべきですよね。



報道通信社
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-27 15:02

現代画報 国際ジャーナル 遊園地キャラクターの選挙結果

大阪府であるイベントが以前からテレビや新聞で取り上げられていました。
それは「選挙」です。選挙といっても、市長や議員などの選挙ではありません。
かなりの年数、子供から大人まで愛されている「ひらかたパーク」という遊園地
内での選挙です。

現在、このひらかたパークのCMキャラクターをしているのが人気漫才コンビ
「ブラックマヨネーズ」小杉さん。ですが相方の吉田さんが「自分のほうが
キャラクターに向いている」と言い出したため、選挙が行われたのです。
かなりの期間を使って選挙活動が行われていたように思います。

そして、この選挙の開票イベントが11月23日にひらかたパークで行われました。
投票の結果、現職の小杉さんが11万7567票、そして吉田さんが7万76票という
ことで小杉さんが再選を果たしたのです。
結果が発表されたとき、吉田さんはうなだれているようにも見えました。

小杉さんといえば、11月7日に23歳の女性と入籍をしたとテレビや新聞でも
報道されていました。奥様になられた人は現在妊娠4か月という発表もしていました。
結婚、そしてパパになる、CMキャラクターの再選と三重の喜びに「ハッピーが
続いている」と喜んでいる姿がテレビ番組でもとりあげられていました。

このひらかたパーク、私は子供の頃に家族で遊びに行ったことがあります。学校から
遠足で行ったこともあります。そして母になった今、我が子を連れて遊びに行った
こともあるという場所です。これからも長年多くの人から愛される遊園地であって
ほしいと心から願っています。


現代画報社
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-26 14:18

現代画報 国際ジャーナル 学んだ漢字、覚えていますか?

新聞に載っていたのですが、政府が11月24日に29年ぶりの見直しとされる
改定常用漢字表について、30日付の官報で内閣告示することを閣議決定したということです。
改定常用漢字表は、1981年に制定された1945字の常用漢字表を情報化時代に対応
させる形で見直したものだといいます。

内閣告示後は、現行の常用漢字から使用頻度の低い5字を削除し、そして196字を追加
した2136字が使用されるということです。

常用漢字表の見直しは、パソコンや携帯電話による「変換」で多くの漢字が使用できる
ようになったことを背景に2005年から文化審議会で始まったのだそうです。
書籍やインターネット上での使用頻度に加えて、多くの熟語で使われる字を中心に選ばれて
一般からの意見募集などを踏まえて追加する漢字を決めたそうです。

漢字といえば、ここ最近テレビのクイズ番組で漢字の書き取りや読みを当てるという内容の
ものがいくつかあるように思います。
そういった番組を見ていると、「見たことがない」と思ってしまうような漢字が出題されたり、
「習ったはず」と思う漢字でもなかなか思い浮かばない・・・ということが多々あります。
やはり携帯電話を使ったりパソコンを使う機会が多く、文字を書くという機会が少なくなった
からなのでは・・・と私は思っています。
国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載っている「教育」。学校に通って
「教育」を受けたにもかかわらず、忘れてしまう・・・というのは非常に残念なことだと
思ってしまいます。文字を書く機会が増えれば・・・と今、考えています。


現代画報社
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-26 11:25

現代画報 国際ジャーナル 関西に存在する二つの空港について

このところ日本における航空行政の話題がよくニュースになっているのではない
でしょうか。国際ジャーナルでも、そのあたりの特集については見た記憶があり
ます。特に話題となっているのが関西です。大阪には、大阪国際空港、通称伊丹
空港と、1994年に開港した、関西国際空港の二つが存在しています。これは
どのような特徴があるのでしょうか?伊丹空港ですが、大阪の中心地である梅田
まで電車で30分程度です。ですから交通が便利な空港であると言えます。一
方、関空については1時間以上かかりますから、ちょっと不便であると思いま
す。このあたりが、複雑な状況を生み出しているのではないかと思います。伊丹
空港売却という主張なども、前からでていますが、どうなっていくのでしょう
か。大阪の橋下徹府知事ですが、伊丹空港廃止を主張しています。しかし、これ
に対して反対派の攻勢も強いようです。なかなかはっきりとした結論は出にくい
のかもしれませんね。これからの関西の経済的な発展にも関係してきますので、
この話題については、これからも目にすることになりそうですね。







国際ジャーナル
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-25 17:46

現代画報 国際ジャーナル 評判通り芳しくなし・・・

田舎の町が寂れています。
何年たっても変わらない、変わり様のない町だと思っていましたが、
頻繁に行き来してみると、「変化がない」より、もっと悪く、
「衰退している」のだと気づきます。
市町村の合併も効果なく、地方に多く見られるシャッター商店街が、
我が故郷にも及んでいました。
寂しく哀しい町になっています。

人口の多くは老人ですし、少ない若世代も便利さを求めて地元では買い物を
ほとんどしないようです。
そんな中での商売はさぞ、厳しいだろうと思うのですが、
都会では当たり前にあちこちにあるコンビ二や、お弁当やさんは、
努力の甲斐あってか多少の賑わいを見せています。

ウチの近所にも個人商店がありますが、やはり、品物が少なかったり、
ややふるかったり、高かったり、で買いに行く人も少なくなってしまいました。
ここで、何とか手を打てば、と、要らぬお節介を感じますが、
ご当主自身、老い防止の為に店を続けている、とか。
変えていくつもりは全くない様子。
これも田舎ならでは、ののんきさかな?と笑ってもいられません。

お客さんの評判はすこぶる悪いのです。
片手間に商売するなら、鷹揚かと思うと、そうではなくて、
「売ってやってる」「いやならくるな」「よその店にばかり行く」等々、
ねたみ、そねみの気持ちが強い。
人によって態度も違う。
こうなるとますますお客さんの足は遠のきます。

接客業は難しい!  でも、笑顔で気持よくお買い物できるよう、
すこーしだけ気づいて欲しいな、と思いました。




報道ニッポン
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-25 13:13

現代画報 国際ジャーナル 円高で・・・

ここのところ、円高と言われています。
中には「円高還元セール」と題して、スーパーなどで安い値段で
買い物ができるという嬉しい話もありますが・・・。
しかし、この円高というのは喜んでいられないのです。

円高の悪影響が企業に出始めているのだそうです。あるリサーチ会社が
発表した調査によると、今年1~10月に円高が原因で倒産した企業は
前年と同じ時期に比べて約3倍の58件、負債総額は49.8パーセント
増の854億3900万円にも上ったのです。
上場企業では倒産にいたらなくても、今年の9月中間期の円高による為替
差損が為替差益の約7.5倍に膨らんで、収益を圧迫している状況が
浮かび上がったのです。

業種別で目立ったのは卸売業の倒産で、前年と同じ時期に比べて約2.2倍
の29件という数字が発表されました。製造業が輸出不振で倒産するだけで
はなく、輸入品と競合して倒産するという例も増えているということです。

この状況を政府はどのようにとらえているでしょうか。
国民の生活がとてもひどい状態になっているのです。黙って見ているので
しょうか。中には「円高」で良いことがある人もいるかもしれません。
が、この国をなくさないためにも円高であってはならないと思うのです。
みなさんは、どうお考えでしょうか。


報道ニッポン
[PR]
by kokusaijo | 2010-11-22 16:33



痛快無比
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
人気ジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧