痛快無比

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現代画報 国際ジャーナル 加藤浩次、フットサルで負傷

お笑いファンの人の中でも、加藤浩次さんがお好きな方にはちょっと心配な残念なニュースです。なんでも加藤さん、10月28日にプライベートでフットサルを楽しんでいたそうですが、その時に右足首を脱臼骨折しちゃったのだそうです。イタそう~!!東京都内の病院で診察してもらったところ、現在のところでは全治1カ月と診断され、一両日中に手術をし、術後1週間は入院する予定となっているそうですよ。フットサルをやってそうなイメージの加藤さんですが、やっていることは知らなかった!加藤さん自身は、所属事務所を通じてコメントを発表しているそうで、コメントには、「やっちゃいました。ポキって音がしたと思ったら折れてました」としているそうです。そしてご迷惑をおかけしてすみませんと、謝罪しているそうです。加藤さんがレギュラー出演されている「スッキリ!!」という番組、来週の分はお休みになるのでしょうかねえ。いつ頃復帰されるのかは定かではなさそうですが、松葉杖姿で復帰するよりも、しっかり休養して完治されてから復帰された方が、ファンの方もきっと安心できますよね。しばらくあの毒舌が、テレビから聞こえなくなっちゃうのはちょっと寂しいですけれどね~!

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現代画報
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by kokusaijo | 2010-12-10 15:45

現代画報 国際ジャーナル 朝鮮半島の緊張と日本の外交

韓国と北朝鮮の間には緊張が高まっていますが、これ からどうなっていくのか
気になるところです。アメリカのオバマ政権の対応も重要になってきています。
アメリカは北朝鮮に対して、制裁を強化す る動きも報じられています。特に非
核化に向けた具体的な措置を取らない限り交渉に応じないというのが、これまで
のアメリカのスタンスでした が、その点については今後も変わらないのかもし
れません。韓国や日本も、北朝鮮の核武装は許さないという点では同調していい
ます。国際ジャー ナルでも、この東アジアの安全保障の状況についての分析を
してほしいところです。また、中国については、今回の砲撃事件について、アメ
リカの 対応をどのように考えているのか気になるところです。中国が独自の影
響力を持つ北朝鮮に対して、どのように事態の沈静化を求めていくのか、そ こ
が気になるところです。朝鮮半島情勢については、韓国側にも様々な強硬論があ
りますが、北朝鮮との早期対話や冷静な対応が必要かもしれませ ん。日本とし
ても、この朝鮮半島の緊張状態については、とても気になるところです。これか
らの菅政権の外交についても、どのように対応をとっ ていくのか、注目してい
きたいと思います。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by kokusaijo | 2010-12-10 12:15

現代画報 国際ジャーナル 学生の就職難を如何にして改善するか

就職は学生にとっての一大事だと思いますが、最近の 就職難については、意欲
のある若者が職に就けないことになり、とても心配です。こんな状況では、日本
社会の将来にも不安を残すことになりま す。政府としても早急な対策が必要で
す。国際ジャーナルでも、この就職難の原因については、より一層深く掘り下げ
て欲しいと思います。政府だ けでなく、経済界、大学側は学生の支援に最善を
尽くす事が今まで以上に求められています。経済環境として、円高やデフレ不況
が長引いている事 により、企業としても新規の採用を絞り込んでいる事になっ
ています。企業の考え方も理解できるので、抜本的な改善が欲しいところです。
実際の ところ、企業経営者にとっては、景気の回復が実感できないと、大幅な
採用増は考えにくいと思います。このような状況においては、就職のシステ ム
も見直す必要があるのかもしれません。学生、企業のどちらにもきめ細かく対応
できる行政の仕組みが必要です。また、中小企業と学生を結びつ けることも考
えておく必要があるのかもしれません。日本の経済はこれからも先行きが不透明
ですから、学生の就職問題については、引き続き改善 に向けての取組みが必要
だと思います。





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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道ニッポン
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by kokusaijo | 2010-12-09 18:11

現代画報 国際ジャーナル 海老蔵さん手術。

歌舞伎俳優の市川 海老蔵さんが、記者会見は体調不良とすっぽかして、その日の夜にはお酒を飲みに行き、トラブってしまって事件になってしまいましたが、ボコボコにやられてしまった海老蔵さん、顔の手術を受けたようですね。東京都内にある病院で10月29日の午後5時くらいから行われたと言われている海老蔵さんの手術は、眼球の下にある上顎洞と呼ばれている空洞にメスをいれるのだとかで、手術予定時間は約2時間なのだとか。顔をいじるのは、歌舞伎役者という職業上物凄く心配でしょうねえ。もちろん、海老蔵さんのお父さんである市川団十郎さん夫妻も、手術前の午後3時50分くらいに病院に来ていたようです。手術後はもちろん顔が腫れることになりますから、10日間ほど入院となり、そのあとは自宅療養となるものの、完治までには6週間もかかるのだとか!どのくらいボコボコにされちゃったんでしょう。ちなみにこの事件の捜査は、海老蔵さんの被害届を受けて警察が動いているものの、暴行現場の店内を詳しく調べたいようですが、なんでも店の責任者と連絡が取れないのだとか。海老蔵さんのものかもしれないと言われていた血痕も、これからDNA鑑定されるそう。奥さんも、気が気じゃないでしょうねえ。

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by kokusaijo | 2010-12-09 10:45

現代画報 国際ジャーナル 宇多田さん、生放送に出演!

今年いっぱいで、アーティスト活動を無期限休止する予定の宇多田ヒカルさん。その宇多田さんが、10月28日にTOKYO FMの渋谷スペイン坂スタジオに出演されたそうです。宇多田さんが出演されたのは、「au ON AIR MUSIC CHART」の公開生放送。活動休止をした後は「人間活動への専念」をするといっている宇多田さんですが、その活動の一つには運転免許取得が挙げられているのだとか!そうか、セレブは自分で車運転することも必要ないのか、なんて一般ピープルな私は思ってしまいましたが、宇多田さんはリスナーの方たちに「国内で、合宿で取れるオススメがあれば教えて」と呼びかけたそうですよ~。宇多田さんとしては、どんな人間になりたいとかはあまり考えたことがないけど、とりあえずおばあちゃんになるまで生きたい。そのときは日本にいたいと、終の棲家は日本でと考えているようです。この宇多田さんの公開生放送には、ファン1000人が集結したそうで、人気はまだまだ絶好調。宇多田さんは、一人で生きられるようになるための人間活動をやってみたいということで、外国に行ったら普通にお給料をもらう仕事がしたい、バイトとか、あとボランティアも、けれど私の経歴で雇ってくれるとこってどんなとこだろ?と笑っていたそう。出番の最後にはリスナー、ファンに向けて「自分が苦手としている部分、弱く避けようとしてる部分に目を向けた上で、いろいろやっていきたい」と語ったそうですよ。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社
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by kokusaijo | 2010-12-08 11:44

現代画報 国際ジャーナル 日本航空の再建の今後について

日本航空は会社更生の手続きを行う事によって経営再 建を目指していると思い
ますが、今後はどのように立て直していくのか気になるところです。日本を代表
する航空会社として、日本航空が再生に向 けての様々な動きをとっていると報
道されています。国際ジャーナルでも、この日本航空の再建策に対する評価を
行って欲しいところです。最近の 動きとしては、金融機関の債権放棄を柱とし
た更生計画案が債権者らの大半の同意を得て、可決されています。これは今後の
再建の動きにおいて は、大きなポイントになりそうです。東京地裁では、この
計画案が認可されそうですから、一つの道筋ができたと言えるのかもしれませ
ん。政府と しても、日本航空の再建については、企業再生支援機構を通じて公
的資金3500億円を出資しています。公共交通機関として日本航空が必要であ
るという認識ではないかと思います。日本航空の経営者は、この点を強く理解し
た上で、再建を行って欲しいと思います。来年3月には主力取引銀 行から新た
な融資を受けて更生手続きを終了させるというスケジュールになっています。そ
の後は、2012年末の株式再上場を目指す計画という 報道も聞かれます。今
後も注目したいと思います。





報道ニッポン
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by kokusaijo | 2010-12-06 11:10

現代画報 国際ジャーナル ねじれ国会と今後の議論について

今回の国会で補正予算が野党が多数の参院では否決さ れるという結果になりま
した。ねじれ国会の象徴的な出来事だと思います。結果的には、両院協議会を経
て衆院の議決が優先されたので、補正予算 は成立することになりましたが、こ
れからも同じような出来事は続く可能性があります。このねじれ国会に対して
は、国際ジャーナルでも分析を 行って欲しいところです。最近の日本の状況で
すが、依然として景気の不透明感が強まっており、また雇用不安もなくなってい
ません。そのために 今回の補正予算には、雇用対策や中小企業の資金繰り支援
も盛り込まれている形になっています。これらの重要政策については、早急に効
果が表れ るようにして欲しいところです。菅内閣として、このねじれ国会をど
のように進めていくのか気になるところです。野党との活発な議論は歓迎する
ところだと思います。今回の国会審議を見ていると、肝心の質疑は予算の規模ば
かりに集中して、具体的で掘り下げた議論を聞くことはあまりな かったような
気もします。このところ、外交問題でも大きな事件が発生しています。より本質
的な議論を進める中で、日本の国益を守っていけるよ うな国会審議をして欲し
いと思います。





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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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by kokusaijo | 2010-12-03 12:51

現代画報 国際ジャーナル 鍛えられる菌

報道ニッポン11月号の時事特集は「多剤耐性菌検出で揺れる医療界」です。多剤耐性菌とは、既存の抗生物質が効かない菌のことで、ニュースで大騒ぎしているのは帝京大などで見つかっている「多剤耐性アジネトバクター」。昨年九州大学病院でみつかった「多剤耐性肺炎桿菌」、今月独協医科大学病院が発見した「多剤耐性大腸菌」、この3つが問題になっています。専門家によると、多剤耐性アジネトバクターは院内感染に限られるけれど、多剤耐性大腸菌は一般に感染して広がる可能性があるということです。。恐い。また、多剤耐性菌が生まれたのは、安易な抗生剤投与による影響が大きいといいます。抗生剤は人間の体の中に常在している善玉菌まで殺してしまうので、抗生剤に強い多剤耐性菌だけが残り、他の菌が食べていた分の栄養を全て独り占めして増大する環境を作ることになる、のだそうです。ますます恐い。これは解熱剤の使い方に似ている気がします。熱があるからといってすぐに解熱剤を使うのはNGです。体の免疫機能が活発に活躍するための温度は、37~38℃くらいの間なので、むやみに薬で熱を下げるのは免疫機能を阻害することになるからです。ウチ・・了劼呂茲・・鮟个靴泙垢・■圍屬盍僂譴覆い曚疋哀奪織蠅靴討い觧・笋困辰塙皺垢・海い討い觧・奮阿浪鯒・泙鮖箸い泙擦鵝L瑤僕蠅蠅垢・襪里任呂覆・里量髪峙’修鮹辰┐襦・修譴・佞砲覆辰討襪・蕁△、・靴覆海箸砲覆辰討い襪里・發靴譴泙擦鵝・・・・・
現代画報
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by kokusaijo | 2010-12-02 14:15

現代画報 国際ジャーナル たった一度のチャンスを

さい帯血という言葉を最近よく耳にするようになりました。私が出産した頃はまだあまり知られていなかったし、主治医からさい帯血の話は聞かなかったのですが、この10年くらいで随分世の中に浸透してきたような気がします。「先端医療を知る
さい帯血移植」という記事が現代画報の11月号に掲載されてますね。さい帯血移植による再生医療は最先端医療と言えるでしょう。今までは、白血病や先天性免疫不全症などの治療には、数百万から数万分の1の確立でドナーを探すという藁を掴むような可能性にかけるしかありませんでしたが、さい帯血を使えば、自分の血液から摂取した細胞なのですから100%一致するわけです。これからこのさい帯血を使った再生医療が期待されているのは、心筋梗塞、糖尿病、アルツハイマー病、肝臓病、他に皮膚や骨の再生などです。目下の懸案は、公的機関である日本さい帯血バンクネットワークに提供する(寄付する)場合は無料ですが、個人利用で民間のバンクにさい帯血を保管・管理するためなどにかなり費用がかかるということでしょう。所得による援助制度を設けたり、もっとさい帯血移植を行える医療機関を増やしたりするよう、国が動くべきでしょう。保険という考えだけで費用の問題を片付けるのは乱暴じゃないかと思います。



報道ニッポン
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by kokusaijo | 2010-12-01 12:15



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