痛快無比

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国際ジャーナルの最大の見どころ 江戸城のエピソード

現代画報」の記事は雪景色の皇居、二重橋でした。

 皇居は今は、天皇ご一家がお住まいですがが、かつて江戸城として、代々の征
夷大将軍、徳川家の居城でした。

 この江戸城築城の指揮をとったのが太田道灌。
 
 若い頃、ある日狩りに出た道灌は、雨に降られてしまいました。通りがかりの
民家に声をかけ、出てきた娘に、雨よけの蓑を貸してほしい、と頼みます。

 家の中に入った娘が戻ってきて差し出したのは、山吹の花の一枝でした。

 「花など欲しくはない、蓑を貸してほしい」と再び言ったのですが、娘は黙っ
ているばかり。根負けた道灌は雨に濡れたまま帰って行きます。
 なぜ娘の行動の意味がわからず、側近に尋ねてみますと、こういう答えが返っ
てきました。
 
 古歌に、「七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞかなしき(中務
卿兼明親王)」というのがある。山吹というのは花は咲くが実がならない。「み
のひとつだになき」というのに「実がならない」と「蓑がない」、つまり貧しく
て蓑もない、という意味をかけて山吹の枝を渡したのだ、という答えでした。

 娘は蓑がない恥ずかしさを、古歌の山吹に例えたのですが、貧しくとも教養が
あったのですね。

 逆に道灌は自分の教養のなさを恥じ、学問に励むようになったそうです。
 
 後に文武両道の名将と謳われた道灌の、若い日のエピソードです。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
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by kokusaijo | 2011-01-31 12:00

国際ジャーナルの最大の見どころ ラスクが話題

今、ラスクがブームです!



ラスクは美味しいですよね~

私、大好きです♪

たまに、パン屋さんに行くと買いたくなりますが。焦げっぽいのが売られているの見ると、悲しくなります(涙)

もっと、丁寧な仕事しょうよ!ってね・・・



で!流行り中のラスクですが、



特に贈り物として、利用されている、また贈り物として頂いたという意見が多いそうです。

私も、贈り物として頂きました。



私が頂いたのは、山形県蔵王のお店の品でした。



贈り物として最適な点は・・・



“日持ちがする”という事で、送られた方もすぐに食べなくても大丈夫、という点が良いですよね。



そして、最近のラスクはかなり変化してきています。

昔の駄菓子屋さんのラスクは想像なしです(笑)



南青山の麦工房が大人気!

利用される方の8割が贈り物として購入しているとの事。

メープルなど6種類の味があるそうです。



銀座の百貨店に、リングラスクなるもの発見!

バームクーヘンで作ったラスクで、周りはカリッと、中は少しシットリと。



シュー生地で作ったラスク、これは美味しいです♪

先年、軽井沢に行った時に友人お勧めの「ちゃたまや」のシューラスクを食べたんですが、これがまた♪

シュー生地のラスクは美味しかったです♪



他にも、マカロンのラスクもありますね~

マカロンの端や、大きなの不揃いな部分をラスクにしているそうですよ。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusaijo | 2011-01-28 12:23

国際ジャーナルの最大の見どころ 健康。

 体温が低いことで、免疫力が低下し、がんや高血圧、精神的な疾患もふえてしまうそうです。理想の体温は36・5度だそうです。私は元々体温が低い方です。大体35度台。特に不調は感じたことがありませんが、病気になりやすいと聞いて、少し怖くなりました。顔のほてりやすい人は低体温のことがおおく、塩分をとらなすぎてもいけないそうです。また水分の取りすぎやストレスでも低体温になりやすいとのこと。朝起きて少しストレッチなどをして、体を温めるのが良いそうなので、実践していきたいと思います。
 若いころは寝ないで遊んでいても何にも問題がなかったのに、どんどん最近は体に不調がでるようになってきました。年だなぁと悲しくなるのですが、仕方のないこと。健康え長生きすためには、これから毎日の生活の見直しが必要になってきます。35歳から、運動も定期的にしないといけないと、ジムに通いだす人も増えました。私はジムには通えませんので、できるだけ寝る前に腹筋やストレッチなどをすることにしています。また食事にも気をつかうようになってきました。洋食よりは和食を好むようになりましたし、脂っこいものなどではなく、煮物などを取る様に心がけるようになりました。
 これからは国には頼れません。自分の身は自分で守るように努力していきたいと思います。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusaijo | 2011-01-27 18:04

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 取材のコメント

よく街頭インタビューとか映画の感想とか、
突然インタビューを受けたら、咄嗟には返事が出来ないと思うけれど、
皆さん上手に受け答えしておられますよね。
私の場合、大抵後から、ああいえば良かった、とか、
こういうつもりだったのに、という具合に自己嫌悪と後悔ばかりが残ってしまいます。

自意識過剰なんでしょうか?

ずーっと以前、勤めていた会社のビル自体が発行している情報新聞があり、
会社代表で取材を受けたんですが、その時にも妙に力が入ってしまい
必要以上に準備していったつもりなのに、いざ取材がはじまるとグダグダになってしま

いました。
これからやってみたい事は?の問いに、思わず、スカイダイビングと答えた記憶が。
違ーう!私が言いたかったのは、スキューバーダイビング!
空じゃなくて海だってば!と一人つっこみをした私でした。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by kokusaijo | 2011-01-27 15:27

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 ユンソナ、事故から復帰

ユンソナさんといえば、去年の10月下旬、韓国滞在中に交通事故にあってしまい、右足の骨を折る重傷を負ったニュースが記憶に新しいかと思いますが、そのユンソナさんが大阪市内のレギュラー番組、住人十色で1月12日に復帰されたそうです。先に韓国では復帰されていたようですが、日本で復帰されたのは2ヵ月半ぶりだそう。まだ松葉づえ状態だといいますが、回復されてよかったですよね~!交通事故に遭うのは不運ですが、不幸中の幸いにも骨折だけで済んでよかったのかも。ちなみにユンソナさんは、今は体が一番大事、焦らずにやっていきたいと話しているそうで、また番組で一緒の松尾貴史さんは「僕は訃報として聞いていましたから」と冗談を言いながらもユンソナさんの復帰を喜んでいるそう。また、初仕事の後に取材に応じたユンソナさんが、足のほうはあと2-3ヶ月頑張ればちゃんと歩けるようになる、といわれ、そして事故は出産の100倍ぐらい、超痛かった、そして周囲に迷惑をかけたことを反省したものの、ユンソナさんにとってはいろんなことを考えるきっかけとなり、3年前に出産した息子が事故を機に一緒に過ごす時間が増えたことで、やっとママの存在をわかってくれたと話しているそう。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by kokusaijo | 2011-01-27 11:54

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 人生の夢をかなえると評判の成功哲学とは何か

最近気になっているのが成功哲学関係の本です。今の時代は、成功法則とか成功
哲学と呼ばれる自己啓発本がとてもはやっているのではないかと思います。本屋
にいっても、このコーナーには数々の本が並んでいます。この中から、どれを選
べばよいのか、本当に迷ってしまいます。やはり、世の中には、成功したいけ
ど、なかなかうまくいかないという人が多いのでしょうか。成功とは、単にお金
やビジネスだけではなく、健康、人間関係、など、その範囲はとても広いと言え
ます。人間の欲望には果てしないからです。また、病気や借金などで苦しんでい
る人もいます。困難な状況から如何にして抜け出すかというテーマも、人間に
とって古くからあるテーマだと思います。成功哲学の本には、自分の潜在意識を
活用することが書かれています。これはどうすればよいのでしょうか。単に目の
前の現象に振り回されるのではなくて、無意識の世界で自分が考えている事や感
じていることを活用するのが、真の成功への道につながるということではないで
しょうか。成功哲学とは、単に人間の欲望を満たすために使うテクニックではな
くて、如何にして生きていくのかという、人間の道を示すための参考書として考
えるのが良いのではないかと思います。







国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusaijo | 2011-01-26 13:34

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 USJ、ディズニーランドの値上げ!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行く予定の方は、2月前に行っちゃったほうがいいようですよ~!というのも、USJが1月12日に、2月1日から入場料を改定して値上げすると発表したのだそうですから。USJの入場料は、2010年6月に値上げしたばかりなのですが、2年連続値上げとなるよう。といっても、100円の値上げですが。2月1日前までは、USJのスタジオ・パス1日券は、大人(12-64歳)6100円だったのを6200円に、そして65歳以上を5400円から5500円に変えるのだそうです。USJの運営はどうやら順調のようで、去年の3月には新大型アトラクション「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」をオープンさせていますが、今年の3月3日から2012年4月8日まで開業10周年のイベントを開催し、2012年の春には新しいエリアもオープン予定なのだとか。ただし、USJだけが値上げしまくっているのではなく、東京ディズニーランド、ディズニー・シーも4月23日からチケット料金が改定され、値上げするんだとか。すでに1デーパスポート、高いと思うのですが、大人は400円の値上げ、子供は200円の値上げとなるのだそう。ってことは、お父さん、お母さん、子供二人だと1200円の値上げとなるわけですね~。

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by kokusaijo | 2011-01-25 18:29

現代画報 月刊 国際ジャーナル 百貨店の売上げ

大手百貨店の4社が1月4日までに発表した12月の売上げ高は、お歳暮などの
販売が振るわなかったために、各社ともほぼ前年並みとなったそうです。
これは新聞記事に載っていました。
その一方で、三越伊勢丹ホールディングスは、傘下の三越が銀座店を増床された効果
でプラスを確保するなど、攻めの姿勢が明暗を分けたようです。

三越、伊勢丹はともに前年の同じ月と比べると0.5パーセント増だったということ
なのです。
三越は9月の増床オープン効果が続く銀座店が31.4パーセント増と全体を牽引
ということでした。この増床オープンに関しては、テレビや新聞でも報道されていた
ようにも記憶しています。

そして伊勢丹は、クリスマス商戦のコートやアクセサリー、そしてバッグが好調で
クリスマス関連商品が8パーセント程度増加するなど、全館で0.7パーセント増と
なったことが寄与したということでした。

一方では、高島屋が0.7パーセント減だったということなのです。婦人服や宝飾品が
売上げを伸ばしたようですが、お歳暮の売上げが伸び悩んで、食料品が前年割れした
ということでした。
テレビのニュース番組で「この景気なので」とお歳暮を選びにきた客のインタビューが
放送されていました。インタビューに答えていた人のほとんどが値段を下げたり、
また今年は「送らない」という人の声もありました。以前にも、雑誌「現代画報」に
載っていましたが「不景気」の影響がまだまだ続いているのです。


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by kokusaijo | 2011-01-25 11:21

現代画報 月刊 国際ジャーナル 高齢者の雇用に対する銀行の取組み事例

高齢化が進むにあたって、年金の財源についても話題になっていますが、一方で
は、高齢者の方々が現役で仕事を続けることができる環境作りも必要ではないか
と思います。国際ジャーナルなどの雑誌において、高齢者の雇用というテーマか
ら特集があると面白いと思いますが、北海道銀行の取組みについては、これから
の高齢化社会における雇用の問題を考えるいいケースではないかと思います。北
海道銀行は2010年の春を目標に、取引先企業に転籍したり、子会社に出向し
たりした行員を65歳まで銀行本体で再雇用する制度を導入するそうです。これ
は、働く意欲のある人に年金が満額支給される年齢まで活躍できる場を用意し、
ベテランの経験やノウハウを営業力の強化などに生かすことが狙いとなっていま
す。その実現に向けて、これからビジネスモデルを作っていくそうです。一般的
に、銀行では40から50歳代で取引先に経理担当などとして転籍するケースが
多いと言われます。また、子会社やグループ会社への出向者も多くいます。北海
道銀行では、2006年より、60歳の定年後も嘱託などで再雇用する制度を導
入していますが、転籍・出向者は銀行本体で再雇用されることはほとんどないそ
うです。新しい制度の効果について、今後も注目したいと思います。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusaijo | 2011-01-24 18:13

現代画報 月刊 国際ジャーナル 企業活動において重要な機能とは?

企業においては、いろいろな機能がありますが、購買という機能はその中でも重
要な役割があります。では、「購買」と聞いて、一般的なビジネスパーソンは何
をイメージするでしょうか。ちょっと固めにまとめると、「購買とは、企業活動
に必要な資材・設備などを外部から購入・調達すること」、という具合になりま
すが、ここまで正確に理解しているビジネスパーソンはあまりいません。また、
購買業務を行う人の事を、「バイヤー」と呼びますが、「バイヤーをやっていま
す」というと、「洋服とか雑貨を輸入しているのですか?」と言われる事がよく
あります。残念ながら、まだ「購買」という機能は日本ではメジャーではありま
せんが、単に商品の仕入だけではなく、建物、設備、備品、販促、各種サービス
など、その対象範囲は非常に多岐に渡ります。企業においては、購買部や資材部
などの他、総務・人事・開発・宣伝・設備管理・情報システムなど、様々な部門
で「購買活動」は行われています。簡単にいうと、「企業で一番お金を使う」お
仕事です。企業において購買が重要な機能である事は、ビジネスパーソンであれ
ば理解してもらえる内容です。国際ジャーナルなどの雑誌でも、購買の重要性に
ついて分析してもらえると助かります。







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by kokusaijo | 2011-01-21 14:25



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