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痛快無比

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月刊・国際ジャーナル・現代画報 春一番吹く

2週間前は、雪の降る寒ーい日本というイメージだったのですが、とうとう春一番が吹きましたね~!気象庁によれば、関東地方では南部を中心に、南からの風が強まった影響によって、気温が上昇して、なんと都内は20度と、4月下旬から5月上旬の気温になったそうですよ!春一番は、千葉市で午前10時47分に最大瞬間風速17・0メートル、横浜市でその5分後に18・3メートルを観測したそうです。洗濯物が飛ばされちゃったという家もあるのではないでしょうか?

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
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by kokusaijo | 2011-02-28 11:19

国際ジャーナル・月刊誌 秘密の引き出し

朝の挨拶だけでなく、昼に人と会っても開口一番は「寒いね~」なこの頃です。花粉症にとっては嬉しい反面、冷え性の身には辛いッス。現代画報2月号の表紙、山形の銀山温泉なんですよね。雪景色だからいかにも寒そうな写真なんですけど、この絶景を眺めながらゆったり露天風呂に浸かったら気持ち良かろうなあと、羨ましくてたまりません。旅行らしい旅行には行ってないから。。自分が行きたい!と思うところに行きたい。旅行というと、いつも旦那のお供みたいになっちゃうので、子供が大きくなったら一人旅であちこち回りたいです。大学生のとき、京都と奈良をこれでもかと歩きまくって足を壊したことがあります。どこか悪くするまではやりたくないけど、いろいろと制約をつけない旅というのは本当に楽しいものです。まあ 金銭的にはかなり制限ありですが。
どこにも行けない今は、近場で頑張れば何とか行けそうなカフェや雑貨屋さんのHPをばんばんお気に入りにしているところです。「欲しいもの」というフォルダ名がいかにも過ぎて我ながら苦笑い。。昔なら、秘密の引き出しといった趣ですわ。大好きなアーティストのコンサートチケットの半券、お気に入りのお店の包装紙やカード、写真などなど。乙女だなあ。いつか、いつかと思っている内にお店が潰れてたら悲しい。でもそんな悲劇に遭遇することって結構多いです。だから、10年20年経ってもみんなに愛され続けているお店は、本物ですよね。それこそ秘密の引き出しに入れて、とっておきの時、心から癒されたい時に訪れたいなと思います。欲しいものフォルダに眠ってるお店たちが本物でありますように~。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by kokusaijo | 2011-02-25 11:55

国際ジャーナル・月刊誌 100円ショップ社長が死亡

100円ショップを全国展開する「キャンドゥ」。私も実際によく利用する店
なのですが、「キャンドゥ」の社長が東京・港区の自宅マンションで死亡している
のが見つかったそうです。しかも、死後2週間ほどたっているとみられている
ようです。新聞記事に載っていました。
私の家の近所にこの「キャンドゥ」があるので、頻繁に利用します。
平日でありながらも多くの人が利用している店です。品数が多く、見ているだけでも
楽しくなってきます。
どうして自宅で亡くなっていたのか詳しくは分からないのですが、死後2週間たって
いる・・・ということに驚きました。誰も気づかなかったのでしょうか。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル
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by kokusaijo | 2011-02-24 10:16

月刊・現代画報 桜の芽が出た

地上350キロメートルの国際宇宙ステーションで2008年11月から8か月半、
保管した桜の種を地上へ持ち帰って植えたところ、発芽しないはずの種が芽を出した
そうです。新聞記事には「異変」が相次いでいるという表現で載っていました。
その異変の原因は不明だということですが、無重力で放射線の強い宇宙環境で、遺伝子
の突然変異や、細胞が活性化したなどの見方もあるようです。
ここ何年か、「冬に桜が」「寒い時期に桜が」などのニュースをたまに耳にします。
自然の力は人間が思っているよりもすごいものですね。驚くことばかりです。
宇宙で生活した桜の種、いったいどのような理由から芽を出したのでしょうか。
私は、その「理由」が知りたい・・・と強く感じました。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報
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by kokusaijo | 2011-02-23 14:46

報道通信社・月刊・報道ニッポン 新幹線のファーストクラス

JR東日本では、3月5日に東北新幹線として最新鋭車両E5系「はやぶさ」がデビューするそうですが、その「はやぶさ」には飛行機でいうファーストクラスの「グランクラス」があるのだとか!どんな感じなのかといえば、飛行機のファーストクラスと同じく、広々とした空間にラグジュアリーな本革シートなど。ただ、お値段はグリーン車にプラス5000円くらいだそうで、チケットは10秒で完売しちゃうのだとか。一回は乗ってみたいですよね~!

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusaijo | 2011-02-23 10:45

月刊・国際ジャーナル・国際通信社 3Dゲームが続々登場?!

最近映画も3Dの映画が増えていますが、ゲームにも3Dの波が押し寄せているようですよ。なんでも、2月18日にゲームセンター向けの業務用ゲーム機の見本市「AOU2011アミューズメント・エキスポ」が幕張メッセで開幕し、3D映像をメガネなしで楽しめるゲームなど、3Dの技術を駆使した最新ゲームがたくさん出展されていたそうです。ゲームの世界では、ここ数年ゲームセンター不況が続いていたんだそうですが、そのこともあってか各メーカーとも集客につながる目玉ゲーム機の開発に力を入れていたそうですよ。

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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by kokusaijo | 2011-02-22 09:35

月刊現代画報国際ジャーナル 低価格のゲストハウス

新聞に載っていた記事なのですが、「ゲストハウス」という低価格の宿泊施設
が、京都市内で増えているそうなのです。
格安の航空会社の日本乗り入れ拡大で節約はの外国人観光客の利用の増加が
見込まれること、そして空き家になった京町家の再生策として注目されている
ことが背景にあるようです。古都の風情を楽しもうという日本の若者にも人気が
あるようです。
京都という町は本当に素敵な町で、今の時代からタイムスリップしたような
感じになりますね。心が落ち着く町ですし、日本古来のものがたくさん残っている
ような気もします。そんな町で1日でも過ごすと、落ち着いた気持ちになって
帰ることができるのではないでしょうか。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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by kokusaijo | 2011-02-18 10:45

月刊報道通信社報道ニッポン モービル油の天ぷら

 第二次世界大戦時、日本で唯一、凄惨な地上戦の舞台となった沖縄。

 戦後も、基地問題、県民所得最下位など厳しい現実に直面していますが、そん
な暗い一面を吹き飛ばしてしまうのが所謂「沖縄オバァ」のパワー。

 沖縄オバァ研究会出版の「沖縄オバァ列伝」「オバァの喝!」には、戦後を強
烈なパワーで生き抜いたオバァたちの抱腹絶倒のエピソードが満載です。
 まさに「下手な漫才より笑え」ます。

 中でも最も強烈だと言えるのが「モービル油の天ぷら」の話。
  
 戦後、モノのなかった頃、飢える子どもたちに、台所を預かるオバァ達は天ぷ
らを作ります。「2切れ以上は食べるな」ときつく言われるのですが、食べざか
りの子供、禁を破って食べてしまいます。
 そしてその日の夜、猛烈な下痢に悩まされるというお話。

 この天ぷらの油、オバァ達が米軍基地などで入手した、飛行機などに使うモー
ビルの機械油で揚げたもの。
 粒子が細かすぎ、消化されずに腸を通過してしまうのですね。
 
 この時代、これを食べた経験者は枚挙に暇がないそうです。尾籠な話、中には
自覚する暇もなかったなんてことも。
 
 死亡者もあったそうから、笑い事でもないですが、当時者たちはしっかり笑い
話にしてしまっています。
 
 私も爆笑しつつ、戦後の悲惨さ、人間の逞しさを感じさせる話だと思いました


 「現代画報」2010年2月号の普天間基地の記事を見て、ふと思い出したエピソー
ドです。 





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by kokusaijo | 2011-02-17 11:23

月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 評判の靴屋になるかも?

私を含め、足のタコやら魚の目やらに
悩まされ続けている人は多いと思います。
私の場合、きっと長年の立ち仕事がたたって
両足の足裏に8個も魚の目があるのです。
夜ともなれば、それはもう痛くて、
家に帰ると、足を引きずって歩いています。
とほほ。

以前病院に行き、切り取ってもらったのですが、
その処置が、麻酔なしでぐりぐりえぐり取られた為
激痛で靴も履けずに帰ってきたのに、
一週間もしない内に、また魚の目が増幅してきたんです。
これでは自分で処置するのと何も変わりません。
それ以来、病院へは行っていません。

で、色々な靴やら、中敷やらためしましたが、
効果は持続しないんです。

クッションが欲しい!といつも思っていましたが、
この度、某スーパーで独自開発したふわふわ中敷が
発売されるとの事。
EVA(エチレン酢酸ビニール共重合樹脂なる物)と
ウレタンスポンジを重ねてマシュマロのようにふわふわした
中敷、らしいです。

同じような悩みを持つ人達の声で開発したらしいので、
期待大です。
これでお値段も手頃だったら、クチコミで評判になるかも
しれませんね。




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by kokusaijo | 2011-02-16 12:55

月刊国際ジャーナル これから円高はどうなるのか?

最近は、円高が日本経済に与える影響について、いろいろなエコノミストが発言
しています。国際ジャーナルの特集でも、円高と日本経済の動向については、こ
れからも注目してもらいたいテーマのひとつだと思います最近は、円高の進行も
ある程度落ち着いた感じもありますが、はたして本当に円高は終わったのでしょ
うか?これは気になるところです。過去の歴史からも、本当の意味で円高に歯止
めがかかるのは、アメリカが介入した時だけという意見もあります。アメリカの
介入については、1978年のカーター政権の時が有名です。オイルショック後
のスタグフレーションによって、急激にドル安になりました。スタグフレーショ
ンというのは、景気後退局面における物価高騰のことをあらわしていますが、こ
の時、当時のカーター大統領がドル防衛を表明して、ドル安にストップがかかり
ました。その次は1995年のクリントン政権下におけるドル安です。1ドル=
79円75銭という円の最高値を記録しています。どちらも民主党政権だったと
ころが、偶然とはいえ、何かを考えさせるところです。オバマ政権においても、
円高を阻止するべく介入があるのでしょうか。これはちょっと気になるところで
すね。







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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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by kokusaijo | 2011-02-15 14:49



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