痛快無比

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月刊国際ジャーナル バレンタイン商戦!

現代画報1月号に「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」という記事が載ってますね。個人的には最近はデパ地下に行かなくなりました。というのも、北海道物産展とか旨いもの市とかが毎日のように開催されていて、手ぶらで帰ることは不可能だからです。財布の紐を緩めたくなるような環境には飛び込まないことが、節約の基本なので!あーでも、でもバレンタインだけは別です。バレンタイン商戦で賑わうデパ地下は、チョコ好きにとってパラダイスですからね~!!普段はお目にかかれないような、珍しいヨーロッパのショコラたちをズラリと並べられた日には・・しかも試食なんてある日には・・絶対に行かなくちゃいけませんよ。だからね、百貨店のデパ地下担当の皆さんは、バレンタインにはもっともっと手を入れるべきなのですよ。レギュラーテナントの菓子店もガンガン煽って、「バレンタイン向けの商品をガツンとショーケースに!」と推して欲しいです。それぐらいの気合を入れるべき。あのデパ地下でしか手に入らないショコラとか、限定チョコレートケーキと、インターネットで簡単にお取り寄せできてしまう今だからこそ、「デパ地下でしか手に入らな・・ぁ廚箸いΕ①璽錙璽匹・・・・くんだと思うんですよね。あー自分で自分の首を絞めるようなこと言ってますが・・ショコラなら頑張って財布の紐を緩める覚悟ありますよ!



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社
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by kokusaijo | 2011-02-14 14:30

現代画報社の月刊誌 日本最大級の菜の花畑が満開です♪

冬の花で知られる「菜の花」



その菜の花畑では日本最大級と言われるのが、愛知県渥美半島の田原町にあります。

そこは野球場3面分の広さに300万株の「菜の花」が、現在咲き乱れています。



観賞用の遅咲き・早咲きの菜の花が植えられているので、開花期間は長く、1月上旬から3月下旬まで楽しめます。



田原町の菜の花畑は、自然の中の菜の花畑で入場料などありません。

「菜の花」自体も、種を植えられたら、後は自然の力で成長するので、手入れなど行わない。

咲き終わった「菜の花」は、土に混ぜられ、来年の菜の花のための肥料となります。



冬の景色に、一面緑と黄色のコントラストの菜の花畑は、見事です!



わが家の小さな庭にも、毎年「菜の花」が咲きます。

だぶん、どこからか種が飛んできたようで、今年で4年目です。

初めて姿を見た時は葉のみ・・・

なぜ庭に大根が?と思ってしまいました(笑)



しかし、花が咲き始めると、緑のない冬の庭の景色に彩りを与えてくれます。

咲き終わった後の種を保存しておき、来年用にしています。

花壇に植えるのではなく、枯れている茶色の芝の場所に適当に種をパラパラと…

手入れなどせずとも、スクスクと育ってくれる、手のかからないのが「菜の花」



玄関や庭先を、彩ってみてはいかがですか♪

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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by kokusaijo | 2011-02-13 12:59

月刊誌国際ジャーナル 寒いけど

陽射しはぽかぽかで、春が少しずつ近づいているって実感しますね。

ショップでは、ほんとの最終冬物セールが開催されていて、
買いだめの方も発見。
各ショップの袋を重たそうに運んでおられました。
最近では、こういう光景もあまり見かけなかったので、
何だか嬉しく(?)なってしまいました。
いっぱいゲットして、おしゃれを楽しんで欲しいなーと
流通系の私はふと思ったりするのです。

ショップでは、冬物ももちろんあるのですが、
この陽気のように、春めいたお洋服がディスプレイされ始めましたね。
昔みたいに先取りで季節に先行して最新物を買うなんて事も
少なくなってしまったようですが、冬とまた違って軽やかなアイテムや色を見ていると


心も弾んでくるような・・・。

賢く、楽しくお買い物をしたいものですね。






21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by kokusaijo | 2011-02-10 13:34

月刊誌国際ジャーナル 厳しい寒さ

2011年になってから、厳しい寒さが続いてるように思います。
1月末にテレビを見ていると、大雪で交通状況に影響が出ていたり
除雪作業をしていて体を痛めてしまったりとかなり辛い日々を送っている
地域も多いようです。
また、乾燥時期が続いていることもあってインフルエンザの流行に敏感
になっている人も多いと思います。
1月末には、大雪注意報やなだれの警戒を呼びかけるなどの状態が
続いていました。1月末だけではなく、寒さの影響からか路面の凍結など
にも注意が必要だということでした。
外出される人は、十分注意して下さい。私も注意して行動しようと思います。


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by kokusaijo | 2011-02-09 17:19

報道通信社・現代画報社 冬のボーナスが増?

新聞に載っていた記事なのですが、厚生労働省が1月31日に、主要企業の
2010年末一時金の調査結果を発表したのです。妥結額を把握できた353社
の加重平均は73万3935円でした。このうち、前年と比較可能な257社の
前年比は0.68パーセント増と、3年ぶりのプラスだったとということです。
ですが、以前にも雑誌「現代画報」に載っていた「不景気」。これはまだまだ
続き、国民の生活に影響を与えているのは事実です。ボーナスなどもらうことが
できない社員はたくさんいます。この状況をなんとか国で対応していただきたい
ものですね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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by kokusaijo | 2011-02-09 13:13

報道通信社・現代画報社 救急隊の急患受け入れ電話に出なかった

新聞に載っていた記事なのですが、愛媛県四国中央市中之庄町にある医療センターで
昨年の12月の夜間、2次救急当番だったにもかかわらずに、救急隊の急患受け入れを
要請する電話に出なかったことが分かったのだそうです。

急患の70歳代女性は市内の別の病院に運ばれたということなのですが、亡くなったの
です。この医療センターは「警備員が警備員室から、事務員が詰めている事務当直室に
電話の受信を切り替えないまま巡回に出たのが原因」として、警備員室と事務当直室の
両方で電話を受けられるようなシステムに変更したと話しているようです。

「もし、電話に出ていてくれたら・・・」身内の人たちは思っているかもしれません。
人の命を救う場である医療の現場でそのような事が起きていたというのが残念でなり
ません。
国際通信社から発行されている雑誌にも「医療」に関する記事が様々な内容で載って
いたように思います。
急患というのは、いつ出るか分かりません。緊急の場でありながらたったひとつの作業
をしなかったために、時間が経ってしまった・・・。非常につらい話ですね。
「起きてしまったから今後の対策を」ではなく、起きる前から徹底した作業をすべき
なのではないでしょうか。
今回、愛媛県の医療センターの内容が新聞に載っていましたが、ひょっとしたら
全国で同じようなことが起きている可能性もあるのでは・・・と思いました。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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by kokusaijo | 2011-02-08 17:32

報道通信社・現代画報社 寒くても暑くても

今年は大雪の影響で電車が止まったり、車が車道で立ち往生したりという自然災害が多いですよね。昨日今日も福井県で記録的な大雪のために、JR北陸線で特急列車が立ち往生、幹線道路ではトラックなど約800台が動けなくなって混乱してます。今冬の大雪は予想をはるかにこえて、観測史上最大の積雪量を15か所で記録したそうです。12月中旬以降、雪がずっと降り続いているというから驚きです。思わず驚きと書いてしまいましたが、驚くとかそういうレベルではなく、雪が降り続くということは生死にかかわる問題になっています。豪雪地帯では雪かきでの死者が70人を越えています。原因は屋根の雪おろし中の転落、65歳以上の高齢者がほとんど、というところにも危機感が募ります。雪おろしをしなければ雪の重みで家がつぶれてしまうので、雪おろしは本当に死活問題なのです。でも高齢者が多い地域では雪おろしそのものが死に繋がってしまう・・悪循環です。また、県の除雪予算もこの大雪では底をつき、新潟県と長野県の災害救助法の適用申請を行わなければならないほどの事態となっています。
こういう災害対策に関する政府の動きやボランティア活動の重要性について、国際ジャーナル報道ニッポンで特集を組んで欲しいですね。



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by kokusaijo | 2011-02-07 10:52

報道通信社・現代画報社 心に栄養

最近気ばかり急いて、なかなか心の余裕がありません。物理的にも時間が足りない。貧乏暇無しとは正にこのことか!睡眠時間を削ることしか、この悪循環を止められないんですけど、オバチャンには睡眠が必要なのだ。お肌が・・お肌が・・翌朝まともに鏡を見られなくなっちゃうのですよ。一時期、「もうやめた。気にするのやめた。オンナの盛りなんて終わってるんだから、これ以上足掻いても無駄だ」と諦めモードに突入したこともありました。でもね~、やっぱりキツイ。三十路で諦めるのはキツイ。とりあえず、お肌と健康だけは諦めないことにしました(ここで宣言しても仕方ないが・・)。
それに心のケアもしてあげないとダメですね。心にも栄養が必要です。人はパンのみで生きるにあらず。自分は映画鑑賞、手芸、カフェ巡りなんかで癒されます。あー あと美術館、美術鑑賞してないわ~。国際ジャーナルで「名品を訪ねて」というコラムが始まりましたが、いいものを鑑賞すると精神的に満たされますよね。芸術は料理と同じです。色んな種類の料理があるからこそ面白い。ただ甘いものだけが美味しいわけじゃなくて、刺激の強いタイ料理を食べて満足したり、濃厚なスープが美味しい時もあればあっさりしたスープがたまらなく旨い時もあります。美術鑑賞をしていて、印象派の優しい光に癒されたい時もあれば、キュビズムに刺激されたい時もある。心が求めるもの、心が感じ入るものを鑑賞することこそ、心に栄養を与えるのだと思います。心の栄養不足は自覚しにくいから・・日ごろから積極的に摂取しないとダメですね。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by kokusaijo | 2011-02-04 10:29

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について お父さんの酒

実家の父は70を越えた今も、毎晩の晩酌を欠かしません。これまで大きな病気はひとつもしたことがない人です。血糖値血圧コレステロール値全て正常、虫歯無し、朝5時に起きて夜9時ぐらいには就寝という健康な老人です。酒は百薬の長といいますが、おそらく我がおとっつあんの
健康の元は毎晩の晩酌ではないかと思います。しかも「いも焼酎のお湯割」。ずーっとコレ。正月ぐらいしか清酒を飲まず、ビールに浮気するのはお付き合いのときだけ。そんなに旨いですか?いも焼酎。焼酎を飲まない人間にはよく分かりませんが、本当の酒飲みは焼酎にたどり着くらしいですよね。
現代画報に「ブームの先に真の魅力あり」という焼酎の記事が載ってますから、やっぱり奥が深いんだろうなあと思います。父が飲んでいるということもありますが、焼酎は「お父さんの酒」のイメージです。ちびちびとじっくり味わいながら、一日の疲れを癒してくれる酒。間違ってもハタチのお姉ちゃんたちが飲んでるイメージはありませんね。でもよくよく考えてみたら、チューハイは焼酎だわ。サワーもそうだ。割ってるものがチャラチャラしてるから、お姉ちゃんたちの酒になるんでしょう。大学の時に焼酎お湯割り梅干入りが結構好きで飲んでたら、男の先輩に「お前それ渋すぎ。オヤジみたいだからやめろ」と言われたのを思い出しました。焼酎はオヤジが飲むのが似合うのは、やっぱり奥が深いからです。若い子が飲んでも様にならないってことです。ウイスキーと似てますね。大学生の小僧がツーフィンガー飲んでたら、張り倒したくなりますわ。安いし美味しいから気にしない~って新橋あたりのホッピー売るような居酒屋で、若い子は飲んじゃダメです。お父さんの酒場を荒らしちゃダメ。人生の苦渋を知り酒に泣かされてからじゃないとね!





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusaijo | 2011-02-03 11:20

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について コラムより

普段は捨ててしまうフリーペーパーをじっくり読んでみた。
なかなか充実していて面白かったです。
中に、木村太郎さんの「ニュースの真髄」というコラムがあり、
政治資金について、こんな風に書かれていました。

小沢民主党幹事長の政治資金疑惑についてはいろいろ取り沙汰されているが、
自分が気になるのは、資金のやりとりに現金が使われていることだ。と。

人により供述内容もちがっていることから、木村氏は、
問題は現金には印がついてないことだ。誰がいつ渡したか金かをたどることが出来ない

。と。
また、筋の悪い金なら出所をごまかせるし、自分のお金でも証明が出来ない。と。

米国では100ドル以上を越える政治献金は小切手でなければならない。
(誰がいつ支払ったかが追跡できる)日本なら、口座振込でも同じ効果があるだろう。

と。

こんなコラムでした。
昔から袖の下が横行している世界。
キレイな政治を提言するなら、身から離して論ずるのは、もっともな気がします。





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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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by kokusaijo | 2011-02-02 14:39



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