痛快無比

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報道通信社の雑誌とは ピアノ

幼稚園から小学校6年生までピアノを習っていました。でも、最後はバイエルの上巻止まりで、冗談でも「ピアノが弾けます」とは言えません。ピアノのレッスンも大嫌いだったし。大人になってから、もう一度ピアノを習ってみたいと思えるようになり、もったいない事をしたとかなり後悔してます。。結構立派なカワイのアップライトピアノ。昔だってかなりな値段がしたでしょうから、親はがんばって買ってくれたんだなあと、自分が親になってから気づきました。ホント、高いよ~ ピアノ!まだ実家に置いてありますから、なんとかこっちに持ってこれないかと思うのですが、輸送費や調律だけで眩暈がしそうです。。それでも、弾きたい気持ちを募らせてしまう今日この頃。そんな折、国際ジャーナルに「生誕200年ショパンとシューマン」という記事を見つけて、ああ ショパンとか弾けるようになりたいと夢みたいなことを考えちゃいました。ショパンの曲は難しいのによく言うな自分。。優しい曲の多いシューマンよりも、激しさと美しさを湛えたショパンの方が好きです。日本人はショパン大好きですよね~。あの詩情あふれる旋律が日本人の感性に合っているんだなあ



日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
国際通信社
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by kokusaijo | 2011-06-22 19:55

国際ジャーナル・現代画報を確認 インターネットを使ってテレビを録画する?

最近のインターネット時代では、昔と違って、写真などの画像をインターネット
経由で使うことが増えています。しかし、写真のデータは容量が大きいので、回
線によってはメールで送れないときなどもあります。そんなときに使える便利な
サービスがあります。このようなインターネットの活用方法について、国際
ジャーナルでも特集してみると面白いのではないかと思います。このサービスは
オンラインストレージサービスというもので、テキスト、動画、音楽、写真など
さまざまなデータをネット上で保存するサービスのことです。このサービスの利
点としては、自分のパソコンの保存容量を気にすることがなくなる事です。代わ
りに、ネットワーク上に自分のデータを保管することになります。そのほかに
は、親しい友人や仕事仲間などど、ファイルをネット上で共有し合うサービスも
あります。このようなサービスは、これからますます発展していくのではないか
と思います。テレビの録画なども、これからはネット上で行う時代が、もうすぐ
くるのかもしれません。インターネットの活用方法は、これからは本当に広がっ
ていくような気がします。本当にどんな時代になっていくのか、とても楽しみで
すね。







国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
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by kokusaijo | 2011-06-22 12:12

ブラックホークとは?国際通信社 中国と韓国の製造業に対する戦略

最近は中国や韓国における製造業のレベルが上がっています。これについては
国際通信社国際ジャーナルでも、よく分析をしてもらいたいところです。日本企業はいまま
で、米国製品の良いところを取り入れながら、品質の向上を進めてきました。そ
れによって故障が少なく価格が安い自動車や家電製品などを作ってきました。こ
のことが世界市場で日本製品に対する信頼を増やすことにつながっています。し
かしながら、最近は冒頭に述べた通り、韓国や中国の企業が実力をつけてきまし
た。ですから、製品の品質で韓国や中国に追いつかれてきた時に、これからの日
本企業はどのような戦略をたてていけばよいのでしょうか?中国や韓国の安くて
品質の良い製品に対する優位性はどうなっていくのでしょうか。これはとても大
きなポイントではないかと思います。これは自動車に限らず、家電製品などでも
同じ構造だと思います。日本が得意にしているデジタル化対応だけではもう限度
があるのかもしれません。日本は製造業での成功体験がありますから、この成功
体験を引きずるのではなく、より発展的な方向に向けていく必要があると思いま
す。これからの日本の製造業がどうなっていくのか、自分としても調べていきた
いと思います。







ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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by kokusaijo | 2011-06-21 13:02

ユーチューブと国際ジャーナル 目標設定によるエネルギー代替の実現

菅総理大臣によると、自然エネルギーの比率を増やすために、目標をしっかりと
設定して、技術革新とともに政府主導のプロジェクトだけでなく、民間 の資金
や知恵を生かして、目的を達成していきたいという考えの様です。また、目標の
実現に向けて民間資金も積極的に活用していく事に、今後はなっ ていくのでは
ないかと感じています。これからの自然エネルギーの動向については、今まで以
上に注目してみたいと、個人的には考えています。



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポンの飛躍
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by kokusaijo | 2011-06-21 10:27

ザヒューマンで読む最新記事 北朝鮮が短距離ミサイルを発射してた

北朝鮮ですが先週、黄海沿岸で短距離弾道ミサイルの発射実験を

おこなっていたそうです。



発射したのは地対空ミサイルと推定され、2009年10月日本海側

に5発KN―02地対地ミサイルを発射して以来となります。



ミサイルの発射実験をおこなうぐらい軍事費があるのであれば、

それに費やすお金を国民に分けてあげれば、多くの人が飢餓から

救えるのではないでしょうか。



軍事費は多額に支出するのにお金がないと、各国に支援要請とは

話がおかしい気がします。


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusaijo | 2011-06-20 12:55

国際通信社のネットのインタビュー記事 駆け引きだけの政治は不要

最近の国会ですが、与野党とも不信任案の駆け引きが先行している感がありま
す。結果として復興に対する論議の場が台無しになってしまったと思いま す。
谷垣氏は原発建設を推進してきた政策を検証・反省してほしいところです。被災
地の復興に対して自民党の構想を提起して、政府に実行を求めて欲 しいと思い
ます。それが長年政権を担ってきた自民党の役割かもしれません。そのような前
向きな野党としての提言が今、日本では求められていると思 います。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
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by kokusaijo | 2011-06-19 14:47

国際ジャーナルの月刊誌 民主党の分裂の始まりか?

菅内閣に対する不信任決議案は、衆議院本会議で採決が行われています。その結
果として、民主党から2人の議員が賛成票を投じていましたが、結局の ところ
は賛成152票、反対293票の反対多数で否決されています。賛成する方針
だった民主党の小沢元代表や小沢氏に近い議員の一部が採決を欠席 していま
す。鳩山前総理大臣は反対していますが、これから民主党内においては、菅首相
の後継者選びについてどのような動きになるのか注目です。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル 世界のアイデア商品
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by kokusaijo | 2011-06-19 10:55

国際通信社のネットのインタビュー記事 積み上げる美

「穴太衆」って読めますか?報道ニッポンで穴太衆を紹介していたのですが、まず読み方が分からない。とりあえず、漢字をそのまま入力してwebで調べてみました。「あのうしゅう」って読むんですね~。穴太衆は、安土桃山時代に活躍した石工の集団のことで、城郭や寺院の石垣を作っていたんだそうです。あの織田信長の安土城の石垣を施行した、高い技術力を持った石職人たちだったんですね。石垣なんて大して変わらないだろうと思ったら大間違いで、実に様々な加工の仕方、積み方があります。加工の仕方では、自然石をそのまま使って積む野面積み、表面のでこぼこをならして石同士をしっかり組み合わせる打ち込み接ぎ、四角く整形した石を隙間なく積む切り込み接ぎ、積み方では、谷積み、亀甲積み、玉石積みなどなど。お城の石垣の写真などを比較すると、本当にそれぞれ表情が違っていて面白いです。穴太積みは穴太衆が手がけた石垣のことを指すので、安土城に見られる野面積みだけでなく、玉石積や切石積も施行できたそうです。実際、彼らは江戸時代初期まで活躍していたんですね~。排水機能を持った石垣を作るには技術が要ります。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社
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by kokusaijo | 2011-06-18 11:45

フェイスブックで国際ジャーナル 吉野ガーリック

新聞に載っていた記事ですが、普通のニンニクの5、6倍の大きさを誇る佐賀県吉野ヶ
里町の特産品「吉野ガーリック」の収穫が6月8日に始まったそうです。この収穫は
翌日の9日まで続けるということです。
このニンニクは2007年から生産しているそうです。
ただ作付け時期が昨年夏の猛暑と重なった影響などで、収穫量は昨年の半分程度に
とどまるのだそうです。小粒なものはおおいようですが、味は間違いなく良いという
ことでした。
どんな味がするのでしょうか。疲労回復などにニンニクは良い・・・と聞いたことが
あります。特産品となっているようなので、きっと味には間違いないのではないで
しょうか。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
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by kokusaijo | 2011-06-17 18:27

ブラックホール・月刊・国際通信社 大阪教育大付属池田小学校の殺傷事件から10年

児童8人が犠牲になった大阪教育大付属池田小学校の殺傷事件。この事件が起きたとき、
多くの人が恐怖を覚えたのではないでしょうか。そして今年の6月8日で10年が経つ
ということなのです。8日の夕方、小学校の体育館で事件当時に在籍していた児童の
保護者や教員らによる交流会が開かれたのだそうです。
「悲しい事件ではあったけれど、その後取り組んだことが自分の原点になっている」と
いう当時在籍していた教員16人が順番に挨拶したそうです。
本当に悲しい事件でした。そして、この事件は決して風化させてはならないと思います。
学校の安全をこれからも守り続けるために、絶対に風化させてはなりません。
児童全員が安心して学校生活が送れるような環境づくりというものが大切になって
くるのではないでしょうか。


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by kokusaijo | 2011-06-17 11:19



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