痛快無比

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ビジネス国際ジャーナル 本を読む姿

少し前に大好きな作家の小説を読破して、すっかり活字中毒になってしまいました。読書というのは不思議なもので、一度読む習慣から離れてしまうと、何ヶ月も読まなくなるのですが、長い小説などにはまって読み続けると、それを読み終わっても活字が恋しくてたまらなくなることがあります。今がそんな感じ。あー 早く何か読みたい。本の世界にどっぷりはまりたいと思う。web小説にはまったこともあります。でも、続き物だったりすると次のアップまで1ヶ月も待てないんですよねえ。どうしてもスピードを求めてしまいます。本はジリジリしつつも、早く出ないかな~と待てる。不思議です。現代画報に「本を読む」というシンプルなタイトルの記事が出ていて、何だかニヤリとしちゃいました。我が家の小学生二人はなかなか本を読みません。低学年だからなのかもしれないけれど、本好きの母としてはちょっと残念です。そこで、本は面白いということを、自分が読んでいる姿を見せることで伝えられないかなと思って、子供の前で出来るだけ読むようにしています。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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by kokusaijo | 2011-06-17 09:24

ザヒューマンとビジネス誌 もっと国民の立場に立った議論を

菅首相の動向が焦点となっていますが、与野党とも見苦しい状況だと思います。
目先の権力闘争に集中して、これまで否定していた国会会期の大幅延長 や第2
次補正予算案の早期編成を突如持ち出すような事になっています。これでは国民
の信頼を失う結果になってしまうのではないかと思います。特に 首相に求めた
いのは政治にまい進する気迫ではないでしょうか。大震災という未曽有の国難に
あってリーダーとしての信念を持ち、日本の再生に取り組 んでほしいものです。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル文芸批評
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by kokusaijo | 2011-06-16 18:59

国際通信社のネットのインタビュー 子ども手当は結論持ち越しだそうです

民主党が2009年衆院選マニフェストの見直しに向け、検証委員会での

初会合を開きましたね。

しばらくの間は、個別政策の実現状況の整理、そして検証結果は8月末を

めどに取りまとめるそうです。



なかでも争点は「子ども手当」の扱いでしょうか・・・



もし「子ども手当」を廃止にするのであれば、公約違反になりませんか?

ならば、もう一度民意を聞く必要があると思います。



希望を言うのであれば・・・「子ども手当」と「朝鮮学校無償化」は辞めて

ください。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
現代画報
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by kokusaijo | 2011-06-16 11:49

ザヒューマンとビジネス誌 電気予想がはじまりましたが・・・

テレビなどで「電気予報」がはじまりました。

その放送をしているテレビ局が、率先して節電するべきではないでしょうか?

見えないところ、例えば廊下などで節電をしていると、ワイドショーの司会者

が言ってましたが、どう考えても、各局、同じような内容のワイドショーや

ニュースを流しているのもおかしな気がします。



また夕方に再放送、再々放送されるドラマ、あれはなんでしょうか?

これほど電力の無駄使いをしているところ、ないのではないでしょうか・・・




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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報 時計をあげる詐欺/現代画報社
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by kokusaijo | 2011-06-15 23:00

ビジネスの月刊誌国際ジャーナル 梨花さんが妊娠

タレントの梨花さんが第1子を妊娠しているということが6月7日に
分かったのだそうです。新聞記事に載っていました。
所属事務所の話では、現在5か月だということです。安定期に入ったのでしょうか。
そして出産予定日は11月だということです。梨花さんは昨年の1月に建築関係会社
勤務の男性と結婚しました。そして結婚2年目のおめでたい話だということで、
新聞記事によると、梨花さんは妊娠が分かった時とても喜んだということです。
小さな命が自分のお腹の中に宿ったと分かると、やはり嬉しいですし感動すら感じ
るのではないでしょうか。それが親の勝手な気持ちで虐待という悲しい事件が
起きるのは本当に残念です。国際通信社から発行されている雑誌にも同じような
テーマの記事が載っていたように記憶しています。


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by kokusaijo | 2011-06-15 10:52

報道ニッポン・報道通信社 話題のABK、香港版の総選挙は波乱!

AKB48選抜総選挙は香港でもおこなわれ、結果は香港オフィシャルサイトで発
表。



1位は前田敦子さん、2位は渡辺麻友さん、3位は大島優子さん、4位は柏木由紀さ
ん、

5位は山本彩さん、6位は高橋みなみさんという結果。



5位の山本彩さんはNMBのメンバーで、日本での順位は28位、また7位には日本

では県外のチーム4山内鈴蘭さんがランクイン。



上位常連メンバーもいますが、総体的にみると、かなり日本のAKB総選挙とは違い


ありますね。




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by kokusaijo | 2011-06-15 08:01

月刊誌・国際ジャーナル インターネットを活用した不動産の売り方

最近、友人が引越しをすることになって、今までの不動産を売ることを検討して
いると聞きました。不動産の売買については、あまり詳しくありませんが、個人
にとっては大きな買い物ですから、充分に知識をつけて行いたいところですね。
報道ニッポンでも日本の不動産事情などについて書かれた記事もありますから、
その辺も参考にしていきたいところです。不動産を売却するときには、具体的に
はどうすればいいのでしょうか。自分で買主を探し出すことはなかなか難しそう
ですから、やはり専門業者に頼むことになると思います。これはどうやって選べ
ばいいのでしょうか。最近はインターネットがかなり普及していますから、イン
ターネットに強い業者がいいのかもしれません。または、自社のホームページが
しっかりとした作りになっているかを、充分に検討するべきだと思います。です
から、不動産業者にとっても、ITの活用はとても大事なことではないかと思い
ます。今の時代は何でもインターネットでできる様になってきましたから、不動
産業者を通さないでも、自分で不動産を売却してしまう人もいるかもしれませ
ん。そうなると手数料がコスト削減できますから、これはとってもいい話ではな
いかと思います。







国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
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by kokusaijo | 2011-06-14 12:50

月刊誌・国際ジャーナル 日本赤十字社の職員をかたって義援金詐欺

新聞に載っていた記事ですが、日本赤十字社の職員をかたってインターネットの掲示板
に書き込み、そして東日本大震災の義援金をだまし取ろうとしたとして、26歳の無職
男性を逮捕したそうです。とても許せない記事だと思います。
「生活費を得るためだった」と供述しているようです。複数の掲示板にチャリティー
基金を創設するとか家族か被災したなどの書き込みを7件したそうですが、実際に
入金はなかったそうです。まずそれだけでも安心しました。
震災で多くの人が大変な思いをしています。実際に多くの人たちや芸能人の人たちも
協力して募金を募ったりし、多額の義援金が集まったことが新聞やテレビでも報じ
られました。弱い人の立場を使って詐欺をするというのは決して許されない話だと
思います。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社
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by kokusaijo | 2011-06-13 10:50

報道ニッポン・報道通信社 これからはマウス不要がトレンドになる?

最近のトレンドとして、アイパッドのようなキーボードのない商品が増えている
のではないかと思います。これはどんな理由なんでしょうか。報道ニッポンにで
てくるような中小企業の方々も、このような新しいタイプの商品は使っているの
でしょうか。もし使い勝手がいいならば、ぜひとも取り入れてみたいと考えてい
ます。このような商品ではいままでのようにマウスやキーボードを必要としない
ところが特徴になっていると思います。画面を指で直接操作することによって、
マウスやキーボードと同じような入力作業ができるわけですから、これはちょっ
といいのかもしれません。マウスを使うことがない人にとっては、より簡単にパ
ソコンを使うきっかけになるのかもしれません。銀行のATMなどもそのような
形式ですから、これからはこのタッチ型のシステムが主流になっていくのかもし
れませんね。このようなタイプの商品にはアイパッドのほかにも様々な種類があ
りますので、実際に購入する場合は、詳しい人に話を聞いて情報を集めるなど、
自分の用途にあった商品を選択することが大事ではないかと思います。そうでな
いと、せっかく買っても使うことがなくなってしまう可能性もありますから、注
意が必要なところですね。








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月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社
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by kokusaijo | 2011-06-12 16:59

国際ビジネスジャーナル 恵みの雨

国際ジャーナルにクラウドコンピューティングの記事が載っていたのですが、恥ずかしながらこの言葉の意味が分からなかったので、大急ぎで調べてみました。インターネットのことをクラウド(雲)に見立てて、雲のように広がるネットワーク上にあるハード、ソフトウェア、データ、それぞれのリソースを、その内部構造や所在を意識しなくても利用できる環境、利用するスタイルをクラウドコンピューティングというそうですよ。はー そう言われると、例えばブログやツイッターは手軽に誰もが立ち上げることが出来るけれど、内部構造とか難しいことは全て抜きにしても簡単に使えますよね。雲の中身が見えなくてもいいし、気にする必要もないというわけです。恵みの雨を受けるだけでいいと。
でも、便利になればなるほど、雲が厚くなり広がれば広がっていくほど、私たちにはその実態がどういうものなのか全く理解できなくなるんじゃないかと不安にも思います。理解できないからといって、供給する側に完全に一任する以外の方法が無いというのは問題じゃないの?と。こういう風に考えてる間は、恵みの雨の恩恵は受け切れていないのかもしれません。まあ 要するに使いこなせてないってことですかねえ。以前は一部の人間だけが受けていた恩恵は、本当に恵みの雨となって全ての人々に同様に降るようになるんでしょうか。それがクラウドコンピューティングの最終目標、なのでしょう。





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by kokusaijo | 2011-06-12 10:06



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