痛快無比

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ザヒューマン・取材とは 計画的避難区域の今後について

震災による原発事故の影響を受けて全域が計画的避難区域になった福島県飯舘村
は大変な状況だと思います。ここで営業している比較的放射線量の低い 場所に
ある一部の会社などでは、今後の先行きに関して不安なところがあったと思いま
すが、避難の期限以降も、この区域に入って事業を続けることが 特別に認めら
れています。これによって、ある程度事業を継続することが可能となりました
が、原発事故の先行きを含めて楽観はできないと思います。





大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by kokusaijo | 2011-06-04 10:26

国際画報・報道ジャーナル・現代ニッポン TPPへの参加検討は保留

これまで話題になっていたTPPへの参加については、震災の影響によって議論が
中断していました。この問題については、とりあえず見送りが決まっ ていま
す。日本の貿易政策や農業の将来を決める事になる重要な案件だったので、この
決定も仕方がないところがあると言えるでしょう。震災の復旧に めどがたった
時点で、日本の将来をどのようにしていくのか、改めて考えてみたいと思いま
す。そのような点からは、TPPは保留やむなしでしょう。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusaijo | 2011-06-04 01:14

報道通信社からビジネスシーンで スティーブンタイラーさんの壮絶人生

アメリカのロックバンド、エアロスミスといえば、ロック界では知らない人はいないというくらい有名なバンドですよねえ。そのエアロスミスのボーカルで、ハリウッド女優リヴ・タイラーさんのお父さんである、ボーカルのスティーヴン・タイラーさんがアメリカの有名な音楽誌『ローリング・ストーン』のインタビューで、壮絶な内容を語ったようです。なんでもタイラーさんはC型肝炎にかかり、喉や足の病気になり、薬物にハマり、離婚したことと母親と死別したことで、心身ともにボロボロの状態だったのだとか!しかもエアロスミスのメンバーが、ボーカルをレニー・クラヴィッツかポール・ロジャースに変えるといわれ、タイラーさんもレッド・ツェッペリンに加入する寸前だったそうですよ~!知らなかった~!

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by kokusaijo | 2011-06-03 16:48

現代画報・国際ジャーナル・取材 エイズ患者増加中

エイズって、なんか最近話題に上らないから減ってるのかと思っていましたが、増加しているそうですよ~。なんでも、昨年1年間に国内で確認された新たなエイズ発症者数は469人だそうで、調査が始まった1984年以来、なんと過去最多だそう。自分がエイズだって知らない人もいるだろうから、怖いですよね~!HIVの新たな感染者は、84年以来3番目に多い1075人だったそうで、40代や60歳以上の新規感染者が増加するなど、年齢の広がりが見られているのだとか。老いてなおってやつ?!怖い~!

日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by kokusaijo | 2011-06-03 12:33

月刊・国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 激痛エステ、流行中

ジンサコルギって、ご存知ですか?今韓国でも、そして日本でも話題になっているエステだそうですが、なんでも小顔に慣れるとかで女子から支持されているらしいです。ただしこのジンサコルギ、かなーり痛いエステだそうで、やっぱり簡単には小顔になれないということ?この間みたテレビのリポーターの女の子は、あまりの痛さに本気で泣いていました!痛みに強い、小顔になりたい方はジンサコルギにトライしてみてはいかがでしょうか?

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by kokusaijo | 2011-06-03 09:40

国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 扇風機の使用に注意

「節電対策」がテレビや新聞で報道される中、扇風機が話題になっています。
消費電力がエアコンの半分になると政府も使用を勧めているのです。
今まではエアコンで夏を過ごしてきたのを、久しぶりに扇風機を出す・・・という
家庭もあるかと思います。
ただ新聞記事に載っていたのですが、老朽化した製品はモーターなどの部品が劣化
してしまっているようで、異常な発熱や火災を起こしやすいそうです。
2009年度までの5年間に157件の事故が発生しているそうなのです。
スイッチを入れてもすぐに動かなかったり、焦げ臭かったりしたら使用しないようにと
呼びかけているそうです。一度、家庭の扇風機を確認する必要がありそうですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by kokusaijo | 2011-06-02 12:37

デジモノ・ザ・ヒューマン・取材 高齢者でにぎわう2チャンネル

高齢化社会だからって、社会全体がジジババくさくなるわけではないですよね。最近のじいちゃんばあちゃんは、本当に若々しい方が多いですし、みなさん元気で多趣味!やっぱり高齢者のインターネットユーザーが増えているそうで、そんな中、ネット掲示板「2ちゃんねる」の60歳代以上が集まるカテゴリーに注目が集まっているのだとか。さすが現代のじいちゃんばあちゃん、格好いいです!しかもなんで注目が集まっているかといえば、高齢者ならではの達観した意見や、言い回しが面白いんだとか。総務省が調査したところによれば、2010年末時点での世代別インターネット利用率は、60~64歳が70.1%、65~69歳が57.0%、70~79歳が39.2%、80歳以上が20.3%だったそう。しょえ~!!

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by kokusaijo | 2011-06-02 09:45

国際ジャーナルで噂の 河野明子、夏に出産予定

最近の芸能界のおめでたいニュースといえば、中日の井端弘和内野手の奥さんで、元テレ朝の女子アナだった河野明子さんが妊娠されたニュースです!なんでも、河野明子さんはこの夏に第1子誕生予定となっているのだとか。ということは、もう結構お腹が目立ってきてる頃?妊娠が判明したのは、5月28日の試合で活躍した井端選手が照れながら語ったから!いつもは全国どこのスタジオでも旦那さんの応援に駆けつけていた河野さんの姿が、今年はなかったとかで、妊婦だったからなんですね~!順調に無事に産まれますように!

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by kokusaijo | 2011-06-02 01:25

ザヒューマンで読むビジネスチャンス 81歳男性が、英会話教室

新聞に載っていた記事なのですが、外国人を相手に半世紀近く観光ガイドを務めている
という81歳の男性が、高齢者のための英会話教室を始めたのだそうです。
その英会話教室では、茶菓子を食べながら気楽に英語を学んでもらうという趣向だ
そうです。とても楽しそうですね。
「高齢者」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように記憶してい
ます。「高齢者」と呼ぶには大変失礼に感じるくらいに元気で、私よりも様々な事に
挑戦されている人が多いように感じます。
今回の新聞記事に載っていた81歳の男性も観光ガイドを務めているというのですから、
まだまだ元気ですね。これからもあまり無理せず、仕事を楽しんでいただきたいですね。


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by kokusaijo | 2011-06-01 11:54

現代画報 国際ジャーナル 報道通信社 国際通信社とは ものづくりの楽しさを子供たちにも・・・

新聞に載っていた記事なのですが、子供たちに「ものづくり」の楽しさを知って
もらおうと、東大阪市の精密板金加工会社が、小さな鉄板を組み立てて小物を
手作りするキットの商品を開発したそうです。サイコロやペンスタンド、そして
貯金箱の3種類があるそうで、子供たちからは人気を集めているそうです。
インターネットのショッピングサイトで販売を始めたところ、問い合わせが相次いだ
そうです。今後は難易度を上げたものを発売する予定だということです。
今、大変便利な世の中になっていますが、やはり「ものづくり」の素晴らしさは
いつの時代になっても引き継いでもらいたいものだと思いませんか?
人の手で作ったものが、どれだけ心がこもっているかなども知ってほしいですね。


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by kokusaijo | 2011-06-01 01:44



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